【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
みか(仮名) 27歳 OL
脚の先から膝小僧、白い太ももとまた下半身にたっぷりオイルを垂らしてマッサージをする。
そしてみかのすべすべのお腹に指先が軽く触れる。
「んんっ!」
そして円を描くようにお腹を指先で軽く押しながら刺激する。
「あっ、、んんっ!、、、はぁはぁっ」
みかの身体は少しの刺激でも敏感に反応する。
胸も同じようにマッサージしながら、おもむろにみかの耳に息を吹きかける。
「ああんっ、んんっ、あっ!はあぅ!」
耳にキスして、舌で耳の穴を舐めると、みかはさらに感じてまくり、堪らなくなって僕の身体に抱きつく。
オイルでヌルヌルの柔らかなみかの肌と僕の肌がこすれ合い、お互いに凄く気持ちがいい。
「んんっ、ああっ、ああっ、はぁはぁ」
みかは僕のふとももを脚で挟んで、自分のパイパンマンコを擦り付けてきて、早くマンコも気持ち良くしてとおねだりしてくる。
コリコリの乳首を指でつまんで責めながら、みかと見つめ合う。
みかは大きな瞳を少しの潤ませて、熱のこもった視線を僕に向ける。
僕たちは自然とキスをして、お互いの舌を絡ませる。
僕の舌をみかがしゃぶり、みかの舌を僕がしゃぶる。
みかの唇はプルプルで柔らかくて、キスすると凄く気持ち良かった。
そしてキスをしながら、みかのマンコを弄る。
「んんっ、んんっ、んはぁっ、ああん!」
焦らされまくったみかのクリは敏感になっていた。
マン汁をすくい取ってヌルヌルの指先で軽くクリを刺激する。
「あっ、ダメッ、いくっ、いっちゃう!!ああっ!」
みかは身体をビクビクさせながらあっという間にクリイキした。
指をぐっしょりと濡れたマンコに入れて、Gスポットを刺激する。
「ああっ、ああっ、そこ気持ちいいっ、ああっ、やばいっ、ああんっ」
みかはめちゃくちゃ感じながらも、手を伸ばして僕のペニスを掴んで手こきを始める。
お互い手で相手も気持ち良くしていく。
自然とスピードが早くなってくる。
「ああっ、もうダメッ、ああっ!いくっ、いくっ!!!」
みかは僕のペニスをギュッと握ったまま、潮吹きをしながら手マンで中イキした。
中イキしたみかは手に持ったペニスに顔を近づけると、愛おしそうにフェラをする。
竿と玉を丹念に舐めあげてから、唾液塗れになったペニスにしゃぶりつく。
可愛い顔でフェラをされると、めちゃくちゃ興奮してくる。
みかのフェラでさなに固さを増したペニスを、正常位でマンコに挿入する。
「ああっ!奥っ」
「奥痛い?」
「ううん、大丈夫っ、凄いっ、あっ、奥まで入ってくる」
みかの細いウエストを掴んで、ゆっくりとピストンを開始する。
ポルチオをペニスを押し上げて、奥をいっぱい責めてる。
「ああんっ、そんなにしたらおかしくなっちゃうっ」
みかは瞳をウルウルさせて、気持ち良さそうな顔をする。
腰を振りながらみかの乳首にしゃぶる。
コリコリに乳首をチューチューと吸う。
みかはあまりの気持ち良さに耐えられず、僕にギュッと抱きついてくる。
僕もみかを抱きしめて、またキスをしながら腰を振りまくる。
「んんっ、んんむっ、ああっ、ああんっ、はぁはぁっ、ああああっ」
みかはめちゃくちゃセクシーな表情で淫乱に喘ぎまくる。
大きく瞳がもっと気持ち良くなりたいとせがむような僕を見つめてくる。
お互いどんどん興奮してきて絶頂が近くなってくる。
僕はの方が先に限界になりそうだった。
みかの胸を鷲掴みにして、夢中で腰を振りまくる。
「んっ、いきそうっ!」
「ああんっ、私もっ、気持ち良すぎるっ、いくっ!あああっ、ダメッ、いっちゃったっ!!!」
みかも僕と一緒にいってくれた。
この日は二回戦目をする時間が無かったから、抱きしめ合ってキスして、ホテルの時間ギリギリまでイチャイチャして過ごした。
僕もみかもまだ物足りなくて、次回はもっとゆっくり会おうと約束をしてこの日は別れた。


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