ゆりか(仮名) 24歳 OL
平日のお昼時、先月あったゆりかからメッセージが来た。
「この前はありがと!めちゃくちゃ気持ち良かったよ。今日ムラムラしちゃってて、またエッチお願い出来ないかな?」
彼女は今の彼氏に満足出来なくて、気持ちいいエッチがしたいと言って、前回の僕の誘いを受けてくれた。 メッセージを見て、ゆりかとの濃密なエッチが思い出される。
気持ち良くて綺麗な顔を歪ませ、激しく喘ぎまくる様子。
色白の細身でスタイルが抜群のゆりかの身体。
その身体をギュッと抱きしめた時の柔らかな感覚とシャンプーのいい香り。
二人でいった後にベットで抱きしめ合いながらマッタリ過ごした感じ。
全てが鮮明に思い出されて、股間が熱くなるのを感じた。
夜はお互い時間が空いていたので、もちろん会う事にした。
職場から電車で30分ちょっと、ゆりかマンションに向かう。
彼女はシャワーを浴びて準備万端で待っててくれていた。
もこもこした可愛い部屋着で出迎えてくれる。
ベットに並んで座ってビールで乾杯する。
部屋着はミニスカートくらいの丈しかないから足を組んで座っているゆりかの生脚が主張する。
ゆりかの脚は白くて滑らかで、やっぱり凄く綺麗なプロポーションだ。
ゆりかが肩がこっているというので揉んであげる事にした。
「あーっ、上手だね。気持ちいい」
ゆかの肩は結構こっていた。ゆっくり揉みほぐす。
ゆかのすべすべの素肌に触れていると、さらにエッチな気分になってくる。
後ろからゆりかの胸を鷲掴みにする。
ノーブラだから柔らかい胸をダイレクトに味わえる。
彼女は胸を揉まれるのが大好きだったから、いっぱい揉んであげる。
服の上から乳首をつまんでクリクリする。
部屋着の上からでもボッキした乳首が確認できる。
ゆりかは僕にもたれかかって来て、少し息が荒くなっている。
ゆりか部屋着とパンツを脱がして全裸にする。
前回と同じ白くて艶やかなスタイル抜群の裸体が現れる。
僕も全裸になり、裸で抱きしめ合いながら、濃厚なキスをいっぱいする。
唇を吸い合い、舌を絡ませあう。
ゆりかは恍惚の表情を浮かべる。
ゆりかのおっぱいを揉みながら、耳に息を吹きかける。
「あっ、、、んんっ、、、」
耳の穴を舌でベロベロ舐める。
「ああっ、んんっ!ああんっ!」
ゆりかは直ぐに喘ぎ声をあげまくる。
乳首やおっぱいを手で刺激しながら、首、肩、脇の下、腕、お腹、内腿、太もも、足の先と、
白く綺麗なゆりかの身体を舐め回して、気持ち良く感じるところを探していく。


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