カップル喫茶体験談 自前の衣装のメイドとハーフ美女①

パートナーと久しぶりにカップル喫茶に行って遊んだ。

一人目はメイドのコスプレをしたみみさん。32歳と言っていたけど、見た目は20代前半にしか見えない。

自前の可愛いメイドの衣装だけど、直ぐに脱がせて全裸にしてしまう。
みみさんは細身の綺麗な身体をしていた。小ぶりで形の綺麗な小ぶりのおっぱいに、小さめの乳首が凄く可愛らしい。
キュッとくびれた腰に小さめのお尻。全体的に身体のバランスがいい綺麗な裸だ。

全裸で抱きしめ合って、優しいキスをする。
みみさんのすべすべの肌を撫で回して、ツンと立った乳首をクリクリと指で弄る。

「あっ、、、んっ、、、、」

みみさんは可愛く喘ぐ。

見た目的にみみさんはMだと思っていたけど、実は責めるのも好きな子だった。
僕が一方的に責めていたら、みみさんの手が僕の乳首に伸びてきた。

みみさんの細かな指が僕の乳首を優しく触る。
少しひんやりと冷たい感触があって、くすぐった気持ちいい刺激が来る。

僕の気持ち良さそうな雰囲気を感じたみみさんは、口でも僕の乳首を責めてくる。
乳首にチューチュー吸い付き、舌でベロベロと舐め回す。

僕も負けないように、乳首を中心にしてみみさんの、身体を愛撫する。
みみさんの身体を起こして、マンコに指を入れる。
既に滴るくらいにマン汁が溢れるマンコをゆっくりとかき回す。

「ああっ、ううんっ、あああっ」

みみさんは僕の乳首をつねりながら、いかにも気持ち良さそうに喘ぐ。
みみさんが僕にしだれかかってきてキスをせがむ。
僕はみみさんのプリプリした唇に吸い付き、濃厚なキスをする。

「んんっ、んんっ、あっ!はぁっ、ダメっ、出ちゃうっ!ああっ!!」

くちゃくちゃくちゃっと音がして、みみさんのマンコからは大量の塩が吹き出してきた。

「ああんっ、いっぱい出ちゃった。お店の人に怒られちゃうかな⁈」

大量に吹き出した潮で濡れたフロアを見てみみさんが恥ずかしそうに言った。

盛りのついたメスになったみみさんは、僕を押し倒す。
ペニスを手でしごきながら、僕の乳首を口でペロペロと舐める。
舌先で乳首をこねくりまわしたり、舌のおもて面で乳首を押しつけるように刺激する。
ペニスと乳首の同時刺激に僕はめちゃくちゃ感じてしまう。

みみさんの口が乳首から離れて、僕の身体をキスしながらだんだん下にくる。
そして僕の竿を丁寧に舐め回してから、パクリと亀頭に食らいつく。
ジュポジュポといやらしい音を立てながら、みみさんは丹念に僕のペニスをフェラしてくれた。

お互い気分は最高潮、僕はみみさんの白くて細い脚を開かせて、とろとろのマンコに挿入した。

「ああっ、おっきいっ、奥まで来るっっ!!」

あとは夢中で腰を振るだけだった。
みみさんを抱きしめて、キスをしながらいっぱいペニスを奥まで届かせる。

「ああっ、だめっ、いくっ、あああっ、いくっう!!!」

みみさんの細い身体が僕の腕の中でビクビクと痙攣する。
みみさんはとろんとした表情で僕を見つめて来る。
僕はまた直ぐに腰振りを再開する。
みみさんと見つめ合いながら、腰を振るスピードをあげる。

「ああっ、奥気持ちいいっ!ああっ、またっ、いくっ、いくっうっ!!!!!」

みみさんはまた僕のペニスで中イキする。

今度は対面座位に体位を変える。
するとみみさんは自ら腰を振り始める。

「ああっ、凄いっ、これ、やばいっ、ああっ」

みみさんは淫乱に腰を振りまくり、僕のペニスを味わい尽くす。
みみさんの膣が収縮して、ぎゅーぎゅーと僕のペニスを締め付ける。

「ああっ、ダメっ、もういっちゃう」
「俺もいきそう」
「いいよっ、一緒にいこうっ、ああっ、もうダメっっ、いくっーーー!!!」

みみさんの3回目の中イキに合わせて僕もいった。

>②へ続きます。

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