妊婦の若妻との生中出し他人棒②

>①の続きです

旦那さんは手マンをしながら、
「あきこの隣座ってください。」と僕に声をかけた。
僕はあきこさんの横に座り、
旦那さんに促されてあきこさんの乳首を吸い始めた。
妊娠しているからか、乳首はパンパンだった。

あきこさんの手が伸びて来て、僕のペニスをしごき始める。
優しい手つきの手コキだ。
旦那さんはあきこさんを僕にまかせて、自分は少し離れた椅子にすわり、
オナニーを始めた。

僕とあきこさんはソファでいちゃいちゃした。
最初に嫌がっていたのが嘘みたいで、
あきこさんの方から濃厚なキスをしてくる。あきこさんの舌が僕の口の中に入ってきて、舌に絡みつく。
また僕の舌をフェラするみたいに吸い付く。

さらにあきこさんは僕のペニスに手を伸ばすと、
「フェラさせて」
と、僕の耳元で甘い声で囁く。
僕はあきこさんがフェラし易いように、腰を浮かせて、ペニスを顔の前に持っていく。
あきこさんは舌で丁寧に玉から竿をぺろぺろと舐めまわし、亀頭を口に含むとじゅぽじゅぽ大きな音を立ててしゃぶる。
唾液が口から漏れて、あきこさんの大きなお腹に垂れた。

僕はそろそろ入れたくなって、
「入れていい?」
「うん、バックで入れて」
「生で本当にいいの?」
「うん、いいの。中にいっぱい出して」

あきこさんはソファの背につかまり、僕のペニスを受け入れた。
膣のぬるぬるが僕のペニスに絡みつく。
「はぁーん、はぁーん、気持ちいいよ」
あきこさんは本当に淫乱だった。
「ちんちん気持ちいいよーっ、あんっ、ああっ、奥までいっぱい突いてーっ」
僕は後ろからあきこさんを突きまくった。子宮口に亀頭があたる感触が凄く気持ちいい。
「あっ、いきそう」
あきこさんの足がガクガク震えている。僕ももう限界だった。
「俺もいくよっ」
「中にいっぱい出してーーっ、いっくぅーーーー!!!」
ペニスがビクビクするたびに、体力の精子があきこさんの中に注入される。
「あーっ、いっぱいで出るよー」

ペニスを引き抜くと、あきこさんのマンコからどろっとした精子が流れ出た。

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