おしっこを飲ませてとせがむ美少女①

さな(仮名) 20歳 フリーター

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仕事終わりに待ち合わせをしてさなと会った。

会うのは2週間ぶりくらいだった。
最近の彼女は会うたびにどんどん大人っぽくなってきている
もともと可愛いけど、最近は色気が出てきて、
将来がとても楽しみだ。

ホテルに入って、すぐにさなを抱きしめる。
彼女の柔らかな身体をいっぱい抱きしめるとても癒される。
シャンプーの香りがふわっと香る。

さなのプルプルの唇にキスをした。
お互いの唇を吸い合い、舌を絡ませあう。
僕たちは久しぶりのキスをせがむように堪能しあう。

一気にエッチな気分になってきて、股間がどんどん膨張してくるのがわかった。
さなをこのまま押し倒したい気持ちを抑えて、
さっき、コンビニで買ってきたアイスを食べることにする。

パピコを二人で分け合って食べる。
さなが美味しそうにパビコをチューチューと吸っている姿もなんか色っぽい。
僕はまたキスがしなくなって、口移しでアイスを食べさせてあげることにする。
自分の口に含んだアイスをさなの口に押し込む。
舌の上にアイスを置いて、二人でアイスを舐めあう。
冷たい感触とイチゴの味が鼻に抜けて気持ち良かった。

缶ビールと酎ハイで乾杯をした。
少しほろ酔いになった彼女は色気をましてくる。
今日はさなにおしっこをのませる事になっていた。

最初彼女から今度会う時におしっこを飲ませて欲しいとお願いされた時は、少しびっくりした。
理由を聞くと、出会い系で別の男と会う予定で、その人からオシッコを飲んで欲しいと頼まれている。
初めてはその人じゃ嫌だから、僕のおしっこを飲ませて欲しいという事だった。
「僕も人におしっこを飲ませるのは今日が初めてだよ」
「ゆうさんのおしっこちゃんと飲めるかな」
彼女はちょっと不安そうな様子だった。
でも僕もさなも、初めての経験にワクワクしていた。

ビールを飲んだので、すぐに尿意がきた。
「おしっこしたくなったよ」
「うん、じゃあ飲ませて」
彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめて言った。

さなに黒のガーターストッキングを履かせて、チェーン付きの首輪を付ける。
そしてチェーンを引いてさなと一緒に風呂場まで移動する。

首輪のチェーンを風呂場の蛇口につないで、バスタブの中でさなを正座させる。
「もう逃げられないね」
「はい」
彼女は興奮した目で僕を見上げている。

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僕はさなの前に仁王立ちになり、ペニスのさきを彼女の口にむける。
さなは口を大きくあけておしっこを受け入れる準備をする。
いざオシッコをかけようとすると、
なかなかオシッコが出ない。
ペニスを近づけると、さなは先端を舌先でぺろぺろ舐めてくる。
気持ち良くて、少しちんちんから何か出そうになるが、
それがおしっこなのか精子なのかよくわからない、変な感じだ。

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ほどなくして、つうっと尿道を駆け上がる感じがあり、チョロチョロとおしっこが出始める。
さなの口におしっこが入る。
ごくんっと彼女は口に入ったおしっこを飲み込む。
こっちを切なそうな見つめながら、オシッコを必死で飲む彼女の姿は、めちゃくちゃ興奮する。

おしっこの勢いがまして、口から溢れる。
ゴポッ
さなが少し咳き込み、口から溢れたオシッコは、彼女の首から胸を伝わって滴り落ちた。

僕は彼女の乳首めがけてオシッコをかける。
「あっ、あったかい、気持ちいい」
さなは感嘆の声をあげた。
オシッコを飲ませるのもかけるのもこれが初めてだったけど、かなり興奮した。
気持ちがいい。

>②へ続きます

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