淫乱な牝に豹変した19歳への性感マッサージ①

まどか(仮名) 19歳 美容師

出会い系アプリで知り合ったまどかは、はじめから性感マッサージに興味津々だった。
「タダでマッサージしてもらえて、しかも気持ちいいなんて最高だね」
と言っていた。

まどかとは新宿で待ち合わせた。ジーンズにTシャツというラフな格好で現れたまどかは、
髪は少し茶色のロングで、顔は狐顔、背は普通の高さだった。なかなか可愛い。
性格は少し大人しめだ。

新宿の歌舞伎町を抜けて、ホテル街に入る。
まどかはラブホテルに入るのは初めてといっていたので、
少し奮発してゴージャスな感じのホテルに入ることにした。

ホテルの部屋は、黒い大理石を貴重としたラグジュアリー雰囲気だった。
まどかは「すごい!」を連発している。
「じゃあ早速始めようか。まずはシャワー浴びてきて」
「はい、わかりました。シャワー浴びたら下着またつけるんですか?」
僕はホテルに備え付けの真っ白なガウンを差し出しながら、
下着は付けなくていいから、このガウンだけまとって出てきてと伝えた。

僕は部屋の証明を少し落として、まどかがシャワーから出るのを待った。
程なくして、まどかがシャワーから出てきた。
ガウン姿のまどかは、少し大人っぽく見える。

「どうしたらいいですか?」
「じゃあ、まずはそのベットにうつぶせに寝て」
まどかは僕に言われた通り、ベットにうつ伏せに横になる。

「始めは足からマッサージするね」
僕はアロマオイルを手に取り、まどかの足裏からふくらはぎにかけてオイルをたらす。
「あっ、これいい香り」
「でしょ。最初は少しくすぐったいかもしれないけど、
どんどん気持ちよくなってくるから、僕にまかせてリラックスしてね」

僕は垂らしたオイルを延ばして、マッサージを開始した。
指を軽く曲げて、ゆっくり優しいタッチでまどかの足をなぞる。
「んっ、ちょっとくすぐったいけど、なんか気持ちいい」
まどかは早くも少し感じ始めていた。

僕は一通り膝から下をマッサージして、
太ももをマッサージするために、ガウンの裾をまくった。
まどかは両足を開いているため、まんこが割れ目がくっきりと見える。
「ちょっと、この格好恥ずかしいなぁ」

僕は、今度はあらわになった太ももに、オイルを垂らしてマッサージをする。
ゆっくり、優しく太ももに指を滑らせる。
たまに手のひらを押し付けて、19歳の太ももの瑞々しい感触を楽しんだ。

太ももも十分にマッサージした。次は背中と腕のマッサージをするので、
まどかのガウンを脱がせ、全裸でまたうつ伏せに寝かせる。
まどかは性感マッサージの気持ちよさに気づいてきたのか、
もう僕の言われるがままで、興奮のために少しだけ息が荒くなっている。

まどかの背中にオイルを垂らし、伸ばしてから、指先でマッサージする。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
まどかははっきりと喘ぎ声をあげる。
「背中気持ちいい。こんなの初めてっ」
僕の指のストロークに合わせて、まどか身体がプルプル震えた。

僕はお尻のマッサージを開始した。
オイルでまどかのお尻がテカテカと光っている。凄く魅力的な光景だった。
お尻の外側からじわじわとお尻の割れ目の方に指を滑らせる。まどかは
「あっ、あっ、そのはダメっ」
と言ってお尻でもかなり感じている。
まんこを確認すると、愛液が割れ目から垂れていた。

②へ続きます>

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