どM歯科衛生士さやかへのM奴隷調教③

>②の続きです

「うつ伏せでお尻をこっちにつきだして」
「えっ、怖いです」
さやかは言葉とは裏腹に、従順に言わてた通りの格好をする。
つきだしたお尻は、アナルの穴もマンコも丸見えだ。
マンコはまだ触れてもいないのに、既に愛液でまみれている。

「汚いケツだな」
「あぅっ、恥ずかしいです。見ないでください。」
僕は左手でさやかの尻の左側を鷲掴みにすると、もう一方の手でお尻を叩いた。
「あっっ!」
さやか悲鳴をあげる。
「ちゃんと、自分で数えるんだよ。あと10回ね」
そういって僕はまたさやかのお尻を叩く。
「いたっ、いっ、1回。はぁー」
さやかはケツをプルプルさせながら、震えた声で数える。
パシーンというお尻を叩く音と、さやかが数を数える苦しそうな声が続いた。
「あぁっ、きゅっ、9回」
僕はラストは少し力を込めて、さやかのケツを引っ叩いた。
「いたぁっ、痛いよーっ」
「数えるの忘れているからもう一回ね」
僕はさっきよりもさらに力を込めてケツを叩く。
「いっっ!!!はぁ、はぁ、10回。はぁ、はぁ」
さやかのケツは赤く片側だけが赤くなっていた。

「頑張ったからご褒美あげるよ。欲しいだろ?」
「はい、欲しいです」
さやかのマンコはお尻を叩かれてさらにマン汁が溢れていた。
僕は手早くゴムを付けて、正常位で洪水状態にマンコに挿入した。一気に奥までペニスを突き刺す。
「はぁーーーーっ、あっ」
さやかは入れられるのを待っていましたとばかりに、僕のペニスを受け入れると感嘆の声を上げた。
「Youさんのペニス大きいです。奥まで届きますぅ」
彼氏さんが居ることはもう忘れてしまっているようだ。

僕とさやかは激しく腰を振りまくり、舌と舌を重ねあわせて、お互いの身体を味わう。
「あんっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
さやかは、だらしなく口から涎を垂らして、狂ったように感じている。
「あっ、いっ、いっちゃうかもっ、あっ、あっ、あーーーーーーー、いくーーーーーー!!!」
さやかの膣が僕のペニスを締め上げる。さやからは大絶叫しながらあっさりいってしまった。
僕のお腹の辺りに生暖かい液体を感じた。さやかはいくときに潮吹きもしたらしい。

僕は体位を対面座位に変えて、さらにピストンを続ける。
「あっ、あっ、さっきいっちゃったばかりだからっ」
さやかはいってさらに敏感になったマンコを責められて、ひーひー言い出す。
さやかの全身はぐっしょりと汗をかいていた。さやかの汗が、ペニスを突き上げる度に飛び散る。
「はぁ、あんっ、あっ、おまんこの中暑いよぉ」
またさやかの膣が収縮し、ペニスを圧迫してくるのを感じた。
「ああっ、まっ、またいっちゃうっ」
「俺もいくよっ」
「ああっーーーーーーーー。いくっーーーーーーー!!!」
ペニスから精子がどくっと飛び出す度に、さやかの身体がびくっと痙攣する。
二人共いってしまった。

僕とさやかはぐったりとベットに倒れこんだ。
「大丈夫?痛くなかった?」
「はい、大丈夫です。こんなに気持ちいの初めてです。おかしくなっちゃいそうでした」
横で僕達のプレイをずっと鑑賞していた彼氏さんも会話に加わる。
「Youさんまじで凄いですね。さやかがこんなに感じてるの初めてみました」
さやかは自分たちプレイが観られていることを思い出したのか、
恥ずかしそうな表情をした。

このカップルさんとは、貸出調教で継続的なつきあいをしている。
さやかの調教については、また今度ブログに書こうと思う。

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