カップル喫茶での体験談 絶品腰遣いの美女①

Nちゃんとカップル喫茶に行ってきた。

この日は翌日が祝日で休みの平日で、

僕たちが一番乗りだった。

シャワーを浴びて二人でまったりしていると、

程なくして数組のカップルが入店してきた。

その内の一人は常連さんで、前に遊んだ事がある男の人だ。
この人はとても気さくな人で、久しぶりの向こうから声をかけてくれた。
一緒にいる女性は前とは違う方だったけど、とても素敵な雰囲気だった。

歳は27歳。綺麗系の上品そうな人だ。名前はあきさん(仮名)。

常連さんの冗談で場が盛り上がって、
Nちゃんも常連さんの事が気に入ったみたいだった。
「遊びませんか」
常連さんのお誘いに僕たちは快く応じる。
4人でプレイルームに移動した。

あきさんと二人で立って向かい合う。
セミロングの彼女の髪を後ろにやって肩にかける。
ゆっくりと僕たちはキスをした。
あきさんの舌が僕の口に入ってくる。
ハッカ味の甘い唾液の味がした。

あきさんのキャミソールをするりと脱がす。
色白の細身の身体に、形のいいおっぱいが現れた。
その乳首に吸い付くと、
「んぅっ、はぁっ」
彼女のセクシーな喘ぎ声が漏れだす。

手を彼女のマンコにおいてラビアを開くと、
じっとりと湿っている。
乳首を吸いながらあきさんのクリを指で責める。
「ああっ、ああっ」
僕の耳元で彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなってくる。

クリを弄っていた指をあきさんの膣に入れて中をかき回す。
「ああーっ、ああーっ、気持ちいいっ」
彼女が僕を抱きしめる力が強くなる。
足をガクガクさせて快楽に身を委ねる。

軽く手マンでいってもらって、今度はフェラをしてもらう。
あきさんのフェラは優しいフェラだった。
手をうまく使って、ちゅぽちゅぽと僕のペニスを一生懸命しゃぶってくれた。

正常位であきさんに挿入した。
カップル喫茶に来てるだけあって、彼女はかなりエッチだ。
自分から腰を振ってめちゃくちゃに感じている。
最初会った時の上品な印象などどこ吹く風だ。
でもそんなギャップに興奮して、
僕もいっぱいあきさんを突きまくって、
とても気持ちいセックスを堪能した。

僕とあきさんのエッチが終わっても、
まだNちゃんと常連さんは楽しんでいた。
Nちゃんが常連さんの上で腰を動かしている。
ゆっくりと大きく縦に腰が動いている。
マンコが、ペニスを咥え込んだり吐き出したり、
別の生き物のように滑らかに動いている。
Nちゃんはとても気持ちよさそうな声を上げている。
その気持ちよさそうな姿をみてちょっと嫉妬する。

常連さんとNちゃんのセックスも終わったので、
僕たちはお互いにお礼を言ってプレイを終えた。

飲み物を飲んで一息つく。
さっき目の前で見せつけられたNちゃんエッチな姿が、
記憶に焼き付いている。
Nちゃんとくっついて手を握っていると、
ドキドキしてまたエッチな気分になってきた。
「二人でエッチしようか?」
僕はNちゃんを誘って、またプレイルームに移動した。

②へ続きます>

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