Nちゃんとカップル喫茶に行ってきた。
この日は翌日が祝日で休みの平日で、
僕たちが一番乗りだった。
シャワーを浴びて二人でまったりしていると、
程なくして数組のカップルが入店してきた。
歳は27歳。綺麗系の上品そうな人だ。名前はあきさん(仮名)。
常連さんの冗談で場が盛り上がって、
Nちゃんも常連さんの事が気に入ったみたいだった。
「遊びませんか」
常連さんのお誘いに僕たちは快く応じる。
4人でプレイルームに移動した。
あきさんと二人で立って向かい合う。
セミロングの彼女の髪を後ろにやって肩にかける。
ゆっくりと僕たちはキスをした。
あきさんの舌が僕の口に入ってくる。
ハッカ味の甘い唾液の味がした。
あきさんのキャミソールをするりと脱がす。
色白の細身の身体に、形のいいおっぱいが現れた。
その乳首に吸い付くと、
「んぅっ、はぁっ」
彼女のセクシーな喘ぎ声が漏れだす。
手を彼女のマンコにおいてラビアを開くと、
じっとりと湿っている。
乳首を吸いながらあきさんのクリを指で責める。
「ああっ、ああっ」
僕の耳元で彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなってくる。
クリを弄っていた指をあきさんの膣に入れて中をかき回す。
「ああーっ、ああーっ、気持ちいいっ」
彼女が僕を抱きしめる力が強くなる。
足をガクガクさせて快楽に身を委ねる。
軽く手マンでいってもらって、今度はフェラをしてもらう。
あきさんのフェラは優しいフェラだった。
手をうまく使って、ちゅぽちゅぽと僕のペニスを一生懸命しゃぶってくれた。
正常位であきさんに挿入した。
カップル喫茶に来てるだけあって、彼女はかなりエッチだ。
自分から腰を振ってめちゃくちゃに感じている。
最初会った時の上品な印象などどこ吹く風だ。
でもそんなギャップに興奮して、
僕もいっぱいあきさんを突きまくって、
とても気持ちいセックスを堪能した。
僕とあきさんのエッチが終わっても、
まだNちゃんと常連さんは楽しんでいた。
Nちゃんが常連さんの上で腰を動かしている。
ゆっくりと大きく縦に腰が動いている。
マンコが、ペニスを咥え込んだり吐き出したり、
別の生き物のように滑らかに動いている。
Nちゃんはとても気持ちよさそうな声を上げている。
その気持ちよさそうな姿をみてちょっと嫉妬する。
常連さんとNちゃんのセックスも終わったので、
僕たちはお互いにお礼を言ってプレイを終えた。
飲み物を飲んで一息つく。
さっき目の前で見せつけられたNちゃんエッチな姿が、
記憶に焼き付いている。
Nちゃんとくっついて手を握っていると、
ドキドキしてまたエッチな気分になってきた。
「二人でエッチしようか?」
僕はNちゃんを誘って、またプレイルームに移動した。
②へ続きます>

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