キャバ嬢とのプライベートAV撮影の男優役①

ひな(仮名) 25歳 キャバ嬢

他人棒で知り合った人(Aさん)から連絡があり、
今度セフレとプライベートなAV撮影をやりたいので、
男優役をやってくれないかという依頼が来た。

メールには、お相手の女性のプロフィールが書いてあり、
名前はひな、25歳で職業はキャバ嬢らしい。
添付されていた写真には、まさにギャルという雰囲気の女の子が写っていた。
髪は栗色のストレートのロングで、まつ毛も長いぱっちりとした目の子だ。
僕はもちろんOKの返事を返した。

撮影当日、会場となっているAさんの別荘に行った。
ひなは後から合流することになっていたので、
僕たちはまず撮影の段取りを簡単に打ち合わせした。

撮影の段取りも一通り終えた後に、ひなが来た。
現実のひなは、写真よりも幼く見えた。
髪は結んでいた。目は写真で見た通りぱっちりと大きい。
花柄のワンピースを着ていて、体型は肉付きのいい感じで色気がある。

早速撮影を開始する事になり、まず女優役のひなの自己紹介シーンを撮る事になった。
僕が男優役としてインタビューをする。
「名前は?」
「スリーサイズは?」
「経験人数は?」
「性感帯は?」
と、一般的なAVにある質問をする。
ひなは、少し恥ずかしそうにしながら答えていた。

インタビューの途中から、僕とAさんで両側からひなの胸を揉んだ。
服の上からだったが、手のひらにひなの柔らかな胸と体温を感じる。
ひなが質問に答える声も、だんだんうわずった感じになってくる。

Aさんと僕は目配せをして、ひなの服に手を入れて生乳を揉む。
乳首を指先でこりこりすると、
「あっ、あっ、あっ」
とひなの喘ぎ声が漏れた。

僕はひなのワンピースのスカートをめくる。ひなの下着はパッションピンクだった。
パンツ越しにクリを触る。指先にこりこりした感触がある。
ひなはもうクリトリスが勃起していた。

クリから割れ目の方にも手を伸ばし、手のひら全体でひなのまんこを刺激した。
ひなのパンツはみるみる湿気をおびてきて、さらに熱をもってきた。
続いて、ワンピースを脱がして、ブラをずり上げる。
露になったひなのちくびを、僕とAさんで吸った。
僕のては相変わらずにひなのまんこを刺激したままだ。
「あーっ、あーっ、気持ちいいよぉ」
もうひなは撮影を意識する事もなく感じまくっていた。

愛液のシミの出来ているパンツを脱がしたら、
ひなはパイパンだった。ぷっくりした恥丘の先に
皮が剥かれた卑猥なクリがあり、さらにそこから下に伸びる割れ目は、
マン汁でテカテカした具が詰まっていた。

②へ続きます>

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