キャバ嬢とのプライベートAV撮影の男優役②

>①の続きです

パンツを脱がして露わになったひなのパイパンマンコをクンニする。
舌をすぼめて、した先でピンっと尖ったクリトリスの先端をチロチロと舐める。
「はぁん、んっ、クリ気持ちいいよっ」
パイパンのマンコは舐めやすくて好きなので、
僕はひなのマンコにしゃぶりつくように舐めまくった。

Aさんのリクエストで、今度は手マンの撮影を開始した。
ひなのマンコに指を二本ずぶりと入れる。
既に中は濡れ濡れだったので、滑るように奥まで入った。
膣の上の壁を指で少し刺激しただけで、
ひなのマンコからはさらさらした液体が出てきた。
まだ手マンを始めたばかりなのに、軽く潮を吹いてるらしい。
僕は、少し力を入れて指で膣を擦る。
「あっ、出ちゃう」
じゃぼじゃぼっとひなのまんこから大量の潮が出できた。
辺りにほんのりと小便の香りが漂う。
まだまだ出そうなので、手マンを続ける。
「あっ、いっぱい出る‐っ、またでちゃうよーーっ」
ひなのまんこは止めどなく潮を吹き続ける。
「あーっ、もう、限界!!」
そう言って、ひなは手マンをしている僕の手を掴んだ。

手マンの後のベットは、ひなの潮で水たまりができていた。
掛け布団をめくってみたら、その下のシーツまでぐっしょりだった。
「すごいいっぱい潮でたねー」
「普段も出るんですけど、今日は、なんか興奮しちゃって普段以上に出ちゃいました。」

続いてフェラのシーンを撮影する。
僕とAさんがひなを挟むように川の字で寝そべり、交互にフェラをしてもらう。
ひなはまず僕のペニスからフェラを始めた。
唾液をたっぷり口に含みながらのフェラで、かなり気持ちいい。
開いている方の手では、しっかりAさんのペニスをしごいている。
Aさんへのフェラを始めるまえに、僕のペニスにたっぷりとつばをたらして、
鬼頭を絶妙な感じで手こきしてくる。
ひなはかなりテクニシャンだった。
他人のペニスをしゃぶるフェラ顔をみながら、極上の手こきをされ、
いっちゃいそうになるところを我慢するのが大変だった。

挿入シーンは、最初は僕がバックから入れて、
前からAさんがフェラしてもらう感じとした。
ひなは僕のペニスで奥まで疲れて、かなり感じている。
「奥までつかれると気持ちいいでしょ?」
「ふぁ、ふぁい。気持ちいいです。」
ひはなAさんのものをしゃぶりながら答える。

僕のピストンが早くなるのにつれて、
ひなのフェラも激しくなった。
「俺、もういくよ」
Aさんはひなの口の中でフィニッシュした。
ひなは口から精子をトロッとたらし、それを指で救って飲み込んだ。
もの凄くエロいシーンだった。

僕はまだいっていなかったので、正常位に体位をかえて、
ひなをめちゃめちゃに突きまくった。
「あー、気持ちいいーっ、もっと、もっと、いっぱいついてーーっ」
ひなが僕に抱きつきながら、耳元で淫乱な言葉を発する。
「ああんっ、いっちゃうよぅ、いっちゃうようっ」
ひなの方からめちゃめや腰を振り出した。
「本当に、もうっ、ダメっ、ああっ、いくっ、いっちゃったーーーーー!!!」
あまりのひなに乱れ方に、僕もいっしょにいってしまった。

「今日はありがとうございました。おかげでいいAVが作れそうです。」
「ふたりでみるのが楽しみです。」
Aさんとひなさんは大満足してもらえた。僕もひささんとのエッチに大満足だった。

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