完璧ボディのエッチ大好きレースクイーン

掲示板で知り合ったカップルさんとのスワップ体験談。

男性は30代後半の会社員、女性はきょうこ(仮名)さんといい、23歳のレースクイーンをしてる人だった。

相手の男性が新宿のホテルに部屋をとってくれていたので、昼過ぎにセフレの人妻さんと伺った。男性は優しそうなダンディな人で、人妻さんもワクワクしている様子だった。きょうこさんは、さすがはレースクイーンといった感じでスタイル抜群だ。

しかも物凄く美人。ちょっとレースクイーンという事で高飛車なタイプを想像していたけど、全然そんなことは無く、気さくで笑顔がとても可愛い人だった。

2人ともガウン姿で待っていてくれたので、僕達もシャワー借りて直ぐにガウンにきがえた。

軽くお酒で乾杯をし、四人で談笑する。きょうこさんは雑誌にも良く写真が掲載される、結構有名なレースクイーンらしい。

でもエッチが凄く好きで、男性とはセフレの関係を長く続けている。

そしてスワップの経験も豊富。
軽くアルコールが回ってみんな良い気分になって来た。「そろそろ始めようか」

相手の男性の発言を機に、僕たちはお互いのパートナーを交換してスワップを開始した。

きょうこさんとベットに入る。
僕がきょうこさんの上に覆い被さるような体勢になり、見つめ合う。
彼女は微笑みを浮かべて瞳を閉じる。
僕はその魅力的な唇にキスをした。
きょうこさん纏う真っ白なガウンの膨らみが、彼女が巨乳である事を示している。
ガウンの前を開けて、きょうこさんの胸元を露わにした。
現れたのは完璧なおっぱいだった。
大きいけど張りが十分にある為、少しも横に流れずに上に飛び出している。
胸全体と乳首、乳輪のバランスがいい。
揉むと中身が詰まっていて、揉み応えも十分だった。
僕はきょうこさんの立派な胸をいっぱい揉み、勃起してきた乳首を舌先で舐めて固くする。
「んっ、あっ」
甘いトーンの喘ぎ声が彼女から漏れ初めて、次第に大きくなっていく。
きょうこさんのガウンを全部剥ぎ取って、下に手を伸ばす。
もう彼女マンコは洪水状態で、溢れ出ているマン汁を指先に付けてクリを責める。
「あっ、それっ、気持ちいいっ」
クリを責められるのが好きらしかった。
流石はレースクイーンだけあって、彼女の肉感のあるすらりとした脚は、ため息が出るほどの美しさだった。
僕は彼女の脚の先からスネ、ひざ、太もも、そして内股とキスをして、そのままクンニする。
「あっ、んっ、ああっ」
彼女の喘ぎ声もどんどん盛り上がってくる。
僕はたっぷりと彼女のクリを下で転がす。
マンコからは止めどなくマン汁が溢れてくる。
「きょうこさんのマンコはぐちょぐちょだよ」
「恥ずかいぃ。でも凄く気持ちいいっ、入れて欲しいな」
僕は正常位できょうこさんに挿入した。
彼女の身体を抱き締めながら激しく突く。
抱き心地はかなり良く、このままずっとくっついていたい感じだ。
「ああっ、ああっ、ああっ、はぁっ、はぁっ」
きょうこさんの喘ぎ声がだんだん高まっていく。
「あああんっ、ダメっ、いっちゃうっ、いやっ、ああっーーー!!」
彼女は潮吹きながら大絶叫していった。
僕はまだいってなかったので、きょうこさんにフェラでいかせてもらった。
濃厚なとても気持ちいいフェラだった。
「そっちも終わったかな?」
相手の男性と人妻さんは先に終わって一服していた。
僕たちはお互いにお礼を言う。
またぜひ遊びましょうと約束をし、僕と人妻さんは先にホテルを後にした。

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