さおり(仮名) 24 大学院生
少し前に遊んだカップルの彼氏さんから、また遊びませんかと連絡をもらった。
さおりはめちゃくちゃスタイルのいい美女で、特にFカップの形のいいおっぱいが魅力的だ。
3人でホテルに入る。
彼氏さんは僕たちのプレイを見て楽しみたい人なので、さおりと二人でエッチをする。
さおりと濃厚なキスをしてエッチをスタート。
少しぽってりしたアヒル口の唇は柔らかくて気持ちいい。
舌を舌を弄り合うと一気に興奮が高まる
彼女の右の乳房に吸い付き、左の乳房をてで刺激する。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
早くも彼女の可愛い喘ぎ声が部屋に響く。
口を乳首から離して、両手で左右の乳首を同時に摘んで刺激する。
さおりの感じてる顔を見ると物凄く興奮してくる。
またいっぱいキスをして、首筋を舐めて、耳に息を吹きかける。
「ああっ、うぅ、はぁ、あああっ」
さおりの喘ぎ声がどんどん大きくなる。
喘いでいる彼女の口をキスして塞いでから、クリを指で刺激する。
「んーっ、んーっ、んーっ」
気持ち良さそうに喘ぐ。
「凄い濡れてるね」
さおりのマンコはマン汁が溢れている。
彼女のマンコは入り口が狭くて、指一本でも入れるの最初は少しきつかった。
膣に入れた指で、ゆっくりGスポットを押して刺激すると、マン汁がどんどん溢れて出てくる。
指を二本に増やして、指の腹で交互に描くように刺激する。
「あっー、あっー、あっー、あっー」
さおりはもう大絶叫だ。
今度はさおりにフェラをしてもらう。
彼女は僕ののペニスを口に含むと、手で竿をしごきながら、じゅぽじゅぽとフェラしてくれる。
可愛い顔が舐めてくれて興奮する。
正常位で挿入する。
充分に濡れているけど、入り口が狭いので、さおりの表情を確認しながらゆっくり挿入していく。
しかし、心配する必要はなく、さおりの濡れ濡れの膣はするすると僕のペニスを受け入れた。
入れると、膣が中でペニスに絡みついてきてめちゃくちゃ気持ちがいい。
さおりの胸を揉みしだきたから突きまくる。
クリも同時に責めると、中からどんどん汁が溢れてくる。
対面座位になり、さおりの太ももを掴んで固定する。
そしてまたいっぱい突き上げる。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ」
喘ぎ声をあげながら、さおりも自分で腰を振りまくる。
今度はさおりに上になってもらう。
騎乗位で下から見上げると、柔らかくて形の綺麗な彼女のおっぱいがプルプル震えている。
さおりが僕を見つめる眼差しが、物凄く淫乱でゾクゾクするほど興奮する。
「あーっ、もうっ、ダメッ、気持ちいいっ」
さおりは気持ち良すぎて力が入らなくなってしまって、僕の方に倒れこんできた。
さおりを抱き締めて、密着した胸の感触を楽しみながら、僕は腰を振り続ける。
「あっ、ダメッ、いくっ、いくっ、いっちゃうーーーー!!!ああっ!!!」
「俺もいくよっ!」
僕はたくさん精子をさおりにぶちまけた。
彼女はぐったりとさて、しばらく僕にもたれかかって、はぁはぁと荒く呼吸をしていた。
②へ続きます>

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