【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
今日のさなの格好は、上が薄い桜色の洋服で、下がふわふわした感じの白いスカート。
彼女の柔らかい雰囲気にマッチしていて、めちゃくちゃ可愛い。
前回は抱きしめたりキスがほとんど出来なかったから、
ホテルに入った途端、僕は我慢しきれずにさなをぎゅっと抱きしめた。
その瞬間、ふわりと彼女が付けている香水の香りが鼻をくすぐる。
全身に感じるさなの柔らかな抱きごこち。
目の前のぷっくりとしたピンク色の唇に吸い付いて、さなの柔らかな唇を味わう。
久しぶりのキスだったから、貪るようにお互いに相手の唇を求めあう。
とても官能的なキスだった。
僕は早くさなの身体が欲しくなってしまう。
一緒にシャワーを浴びて、またキスをしながらお互いの身体を洗い合う。
彼女のマンコに手を伸ばすと、割れ目からはぬるぬるの液体が染み出している。
「もう濡れてるね。マンコぬるぬるだよ。」
「えーっ、そんな事ないですよ。石鹸ですよ」
さなは恥ずかしそうに顔を赤らめて答える。
彼女の恥ずかしがる姿に、僕はさらに興奮してきてしまう。
シャワーから上がって、ガウンに着替える。
ガウン姿のさなは、さっきまでの柔らかい雰囲気から一転して、
一気に大人の雰囲気となる。
体のラインが強調されて、すごくセクシーだ。
笑顔もどこか小悪魔に思えてきてドキドキしてしまう。

この後、僕たちは買ってきたアイスを食べた。
僕はチョコミント、彼女は和風のお餅入りアイス。
アイスを美味しそうに頬張る姿は、やっぱりまだ少女の姿だった。
アイスを食べ終わった僕たちはベットに移動する。
この前ハプバーで教えてもらった爪を使ったマッサージを実践する。
彼女の肌を傷つけないように、最新の注意を払って、
優しく爪を肌の上で滑らせる。
「どう?気持ちいいかな?」
「うん、きもちいい」
さなの気持ちよさそうに姿に、僕はまた興奮してくる。
「んっ、んくっ」
マッサージをしながらキスをする。
さなの口に自分の舌を入れて、上の前歯の裏を舐める。
ここは口の中でも感度が高い部分だから気持ちがいい。
手では彼女の綺麗な形の巨乳を優しく揉んで、
コチコチに立っている乳首を、
手のひらで円を描くようにして絶妙な刺激を加える。
「んっ、あっ、気持ちいいよ。ああっ」
さなの可愛い喘ぎ声。
それを聞くと僕もさらに興奮してくる。
乳首にしゃぶりつき、耳に息をふーっと吹きかける。
「はあぁぁっ」
さらに、彼女の首筋を舌で責める。
窄ませた舌を小刻みに左右に動かしたり、広げた舌でゆっくりと下から上へ舐めあげたり、
さなの感じている声を楽しみながら、いっぱん舐めてあげる。
この日はいつも以上にさなが愛おしく感じで、
彼女の肩や腕、色々なところを舐めたくて舐めた。
「私お腹舐められるのも感じるの」
「じゃあ、いっぱん舐めてあげるね」
②へ続きます>


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