「もっと気持ちいいエッチがしたいの」専門学生からのお願い③

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>②の続きです

メイ(仮名) 18歳 専門学生

mei-dw8g-004

フェラをしてもらいながら手マンをする。
彼女は必死にフェラを続けようとするけど、
気持ち良すぎてまともにフェラできないでいる。
凄く入れてほしそうだったので、
僕はメイの口からペニスを引き抜いて、
ゴムを手早くつけて正常位で挿入する。

彼女のまんこは入り口が狭かった。
でもマン汁でぬるぬるだったから、
僕の大きなペニスを難なく飲み込んでいく。

「あっ、おっきいっ!奥まで入ってくる!」
「痛い?」
「大丈夫っ、はぁはぁ」

メイのくびれたウエストを掴んで、
ゆっくりと腰を前後させる。
彼女のマンコは中も狭くて、ペニスに吸い付いてくる。

「ああっ、んんっ、ああっ、んんっ」

彼女のペースに合わせてマンコを突きまくる。
じっとりと身体に汗が浮かんでいる。
メイは感じている表情も凄く色っぽい。
最初にあったあか抜けていない印象とはまるで別人で、
艶やかで花のある大人の女性だ。

対面座位に変えて、Gスポットをペニスで刺激する。

「ああっ、これ、やばいっ、あああっ、あああっ」

感じまくっている彼女の顔をこちらに向けさせる。
メイの感じているセクシーな顔。
僕たちはお互いに見つめあいながら腰を振り合う。

「ああんっ、もうっ、だめっ、いくっ、いくっ!!」
「俺もいくっ」

僕たちは見つめあいながら同時にフィニッシュする。
ドクッと僕のペニスが精子を出して脈打つたびに、
メイの身体もビクビクッと震える。

イッた後も暫くペニスは抜かずに、
僕とメイは抱き合いながらキスを沢山する。
お互いに身体を撫であう。
耳、首、乳首、おへそ、太もも、メイの身体にキスをする。
そうしていると、二人ともまた興奮してきてしまった。

二回戦はバックで、ぷりぷりのメイのお尻の感触を楽しみながら、
後ろからいっぱい奥をついてあげた。
メイは後ろから突かれながら潮を吹いていった。

メイは僕とのセックスに凄く満足してくれた。

「また今度エッチしてください」

恥ずかしそうな笑顔でそう言ってくれた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました