りょう(仮名) 20歳 大学生
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渋谷の109前で待ち合わせた。
「先に着いたから階段のところで待ってるね」
りょうが待っていると思われる階段の辺りを見上げると、ギャル風の女の子がいた。
金髪をお団子1つで結び、ワンピースの黒のニットを着込んだ少女。
彼女がりょうだった。
ガールズバーでバイトをしている事もあってか、
人見知りをあまりするタイプでは無いみたいだった。
ホテルに入ってからも気さくに感じで、会話が弾んだ。
ただ彼女曰く、緊張はしていて、だからこそ余計しゃべっちゃうと言っていた。
「じゃあ、そろそろ始めようか?」
十分打ち解けてから、マッサージを促す。
「うん、楽しみだけど恥ずかしいなぁ」
「最初はちょっと恥ずかしいかもしれないけど、直ぐに気持ちよくなって、気にならなくなるよ」
「えーっ、そうなのかなぁ」
「うん。シャワー浴びて、ガウン着替えて」
りょうは僕に向こうを向いててというと、
服を脱いでシャワーを浴びにいった。
そしてシャワーから出てガウンに着替える。
着なれない感じの彼女のガウン姿はとても可愛かった。

まずはりょうをうつ伏せにベットに寝かせてマッサージを始める。
彼女はとても色白で綺麗な肌をしていた。
出身地を聞くと雪国だった。
やはり雪国出身の女性の肌は独特の綺麗さがある。
お尻の周りの軽くマッサージしただけで、
直ぐにぴくぴくと身体が反応をする。
腰、脇、背中、どこをさわってもくすぐった気持ちいい感じで、
早くも喘ぎ声が漏れ始めている。
お尻の割れ目にそってオイルを垂らすと、全身がビクンと大きく反応した。
「感じやすい身体だね。結構経験人数多いの?」
僕はりょうに聞いた。
「そんなに多く無いよ。10人くらいかな。でも高校生の時に30位の社会人と付き合ってて、その人と結構いっぱいエッチしたからかな。」

今度は仰向けになってもらって、内腿をなぞる。
りょうの太ももは形がよくともて魅力的だ。
「あっ、ああぅ」
その太もも震わせながら、りょうは気持ちよさそうな声をあげる。
お腹周りをさすってあげる。
「はぁっ、んっ」
もうどこを触ってもりょうは感じてしまう身体になっていた。
りょうのおっぱいは小ぶりだけど形がいい。
彼女はもっと大きくなりたいと言っていたので、
胸の周囲を集中的にマッサージしてあげる。
乳首の周りの縁を描くように、指先で微妙な震度を与える。
乳首がつんと立ち上がってきて、彼女の喘ぎ声の感じからしても
とても気持ちよさそうだ。
「乳首触って欲しい?」
「んっ、うん」
りょうは、もう堪らないという感じで答える。
勃起した乳首をつんつんと指先でいじる。
「んんっ!!あっ、ああっ!!」
りょうはまるで電気ショックを受けたみたいに、
激しく身体をビクビク震わせて喘ぎまくる。
そっと、下に手を伸ばしてクリも優しくなぞってあげる。
りょうは一段と気持ちよさそうな声をあげ始める。
僕はもうマン汁が溢れてとろとろになっている彼女のマンコに指を入れた。
中に指を進めるやいなや、りょうこの膣内が波打ち、
僕の指に絡みついてくる。
十分に性感が高まった状態のマンコではたまにある現象だけど、
ここまで吸い付くような感触は初めてだった。
僕は驚きとともに、りょうのマンコにペニスを入れたら
どんなに気持ちいいか、期待にペニスが膨らんだ。


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