まゆ(仮名) 21歳 専門学生
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まゆは出会い系アプリで知り合った。
このブログを読んでかなり興味を持ってくれて、
僕が性感マッサージを体験してみない?と誘うと、
ぜひして欲しいと返事をくれた。
良く晴れた秋の土曜日の朝、錦糸町の駅でまゆと待ち合わせた。
まゆは白と黒のワンピースに、ピンクのバック姿。
いかにも若い学生さんといった雰囲気だ。
黒くサラサラの髪を緩く巻いている。
くりっとした目をした顔は、AKBのまゆゆに似た感じで、とてもキュートだ。
というかかなりの美少女。
僕が「AKBにいそうだね?」と言うと、
まゆは、「それよく言われるー」と、あんまり嬉しくなさそうな感じで答えた。あ
「私、可愛い系じゃなくて、綺麗系に憧れるの」と言った。
土曜日の朝のホテルは混んでいた。
最初に入ったホテルは満室だった、直ぐ隣のホテルも満室、
ようやく三件目で入る事が出来た。
まゆはホテルに入ってからもあまり緊張する様子は無い。
「あんまり緊張してないね?」
「えっ、ちょっと緊張してますよ。でも楽しみ」
まゆは明るく答える。
後から聞いたけど、まゆは今彼氏がいなくて、
出会い系で会った男と結構遊んでいるみたいだった。
学校の実習先の歯科医とも身体の関係を持った事もあるという。
そんな風には見えないが、可愛い顔してかなり淫乱なメスらしい。
シャワーを浴びてもらってガウンに着替えてもらう。
ガウン姿の彼女は結構セクシーだった。
「どうしたらいいですか?」
「まずは、ベットにうつ伏せて横になって」
僕はマッサージの準備をしながら言った。
ベットにうつ伏せになると、ガウン越しにまゆのボディラインがわかる。
腰からクイッと上がったヒップと、太ももから足先までの緩やかな稜線。
そしてガウンから出ている手足は肌が白くて綺麗だ。
僕はまゆの裸を早くみたい気持ちを必死に抑えて、
足先からゆっりとマッサージを始めた。
シミひとつないすべすべの足。
まずは膝から下全体にオイルを垂らして、僕はまゆの弾力のある足の感触を楽しみながらオイルを伸ばす。
若いみずみずしい肌がオイルを纏ってさらにピカピカと輝く。
手の指先でゆっくりかつソフトに、足の裏からふくらはぎ、
そして膝の裏側までをなぞるようにマッサージする。
そして、徐々にまゆのガウンをたくし上げる。
まずは太ももまで。
白くムッチリとしたまゆの太ももは、もの凄い色香を放って僕に迫った。
僕は夢中になり太ももをマッサージした。
さらにガウンたくし上げる。
まゆのお尻が丸出しになった。
股を開かせると、お尻の割れ目に可愛いアナル、
その下に綺麗な一筋のライン(マン筋)が見える。
まゆは下の毛をちゃんと処理していて、ツルツルのおまんこだった。
よく見ると、まんこの割れ目から汁が滲んでいる。既にまゆの身体は感じ始めていた。
お尻をふくらみに合わせて指でさする。
指がお尻の割れ目に近づくと、アナルがキュッと萎む。
今度は太ももの内側から、まんこの割れ目の直ぐ側をゆっくりとなぞる。
ピクンっ、まゆの身体が反応する。そして、やっぱりお尻は穴がキュッと萎む。
僕はその動きに魅力されて、何度も優しくマッサージする。
まゆの反応も徐々に大きくなってきた。
②へ続きます>





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