>①の続きです
みき(仮名) 23 保育園先生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

濃いピンクのセクシーなパンツを下げると、みきの綺麗なパイパンマンコが現れる。
割れ目からはマン汁が溢れでて、パンツとの間に糸を引いている。
その割れ目に指を入れると、膣の内部はとろとろで、マン汁が指に絡みついてくる
中を指でかき回すと、クチュクチュといやらしい音が響いて、みきも喘ぎまくる。

クリがものすごく勃起している。
膣に入れた指でジースポットを押し上げるように刺激しながら、
空いている方の手を使ってクリを優しく刺激する。
「ああっ、ああぅ、ダメっ、そんなにされたらいっちゃうっ!」
みきのお腹の筋肉が盛り上がって、ビクビクと波打つ。
「ああっ、いくっ、いっちゃうーー!!!」
みきは簡単にいってしまった。
今度はみきにフェラをしてもらう。
彼女は僕のペニスを口に含むと、じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶりまくる。
しゃぶってる肌を指先で少しなぞっただけで、
感度が上がった彼女の身体はビクビクと反応をしてしまい、うまくフェラが出来なくなってしまう。
それでもみきはペニスに食いついて、感じながらも一生懸命フェラをしてくれた。
まずは正常位で挿入した。
入れた瞬間、みきの身体が快感でブルブル震える。
「ああっ、入ってくる。おっきいよーっ」
奥まで入れると、ペニスを動かさなくても、みきの腹筋がヒクヒクと動いている。
ゆっくり腰を動かす。
「ああっ、ああっ、ああっ、んんっ」

みきはめちゃくちゃ大きな声で喘ぎまくる。
隣の部屋に人がいたら普通に聞こえているくらいの声量だ。
でも2人とも興奮してるから、そんな事は気にならなかった。
腰を動かしながら、勃起してクリを指先でこねくり回す。
これには堪らず、みきは腰を上下に振って喘いでいる。
僕はさらに彼女の首筋を舌で刺激したり、喘いでいる口にディープキスをした。
正常位で沢山みきに感じてもらった後、騎乗位に体位を変えて、下から高速で突き上げる。
「あああっ、これっ、やばいっ!!」
みきが僕の上で乱れまくる。
膣がギュウギュウと僕のペニスを締め上げる感触があった。
「ああっ、気持ちいいっ、いくっーーーっ!!!」
ベニスを絞りあげられるような感覚があり、僕も我慢しきれずにみきと一緒にいってしまった。
僕のペニスが精子を出さて震えるたびに、上のみきの身体がビクビクっと震えた。


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