淫乱な保育園の先生のアパートに招かれて行ったら…②

>①の続きです

みき(仮名) 23 保育園先生

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

miki-gh-004

濃いピンクのセクシーなパンツを下げると、みきの綺麗なパイパンマンコが現れる。
割れ目からはマン汁が溢れでて、パンツとの間に糸を引いている。

その割れ目に指を入れると、膣の内部はとろとろで、マン汁が指に絡みついてくる
中を指でかき回すと、クチュクチュといやらしい音が響いて、みきも喘ぎまくる。

miki-gh-005

クリがものすごく勃起している。
膣に入れた指でジースポットを押し上げるように刺激しながら、
空いている方の手を使ってクリを優しく刺激する。

「ああっ、ああぅ、ダメっ、そんなにされたらいっちゃうっ!」

みきのお腹の筋肉が盛り上がって、ビクビクと波打つ。

「ああっ、いくっ、いっちゃうーー!!!」

みきは簡単にいってしまった。

今度はみきにフェラをしてもらう。
彼女は僕のペニスを口に含むと、じゅぽじゅぽと音を立ててしゃぶりまくる。
しゃぶってる肌を指先で少しなぞっただけで、
感度が上がった彼女の身体はビクビクと反応をしてしまい、うまくフェラが出来なくなってしまう。
それでもみきはペニスに食いついて、感じながらも一生懸命フェラをしてくれた。

まずは正常位で挿入した。
入れた瞬間、みきの身体が快感でブルブル震える。

「ああっ、入ってくる。おっきいよーっ」

奥まで入れると、ペニスを動かさなくても、みきの腹筋がヒクヒクと動いている。
ゆっくり腰を動かす。

「ああっ、ああっ、ああっ、んんっ」

miki-gh-006

みきはめちゃくちゃ大きな声で喘ぎまくる。
隣の部屋に人がいたら普通に聞こえているくらいの声量だ。
でも2人とも興奮してるから、そんな事は気にならなかった。

腰を動かしながら、勃起してクリを指先でこねくり回す。
これには堪らず、みきは腰を上下に振って喘いでいる。
僕はさらに彼女の首筋を舌で刺激したり、喘いでいる口にディープキスをした。

正常位で沢山みきに感じてもらった後、騎乗位に体位を変えて、下から高速で突き上げる。

「あああっ、これっ、やばいっ!!」

みきが僕の上で乱れまくる。
膣がギュウギュウと僕のペニスを締め上げる感触があった。

「ああっ、気持ちいいっ、いくっーーーっ!!!」

ベニスを絞りあげられるような感覚があり、僕も我慢しきれずにみきと一緒にいってしまった。
僕のペニスが精子を出さて震えるたびに、上のみきの身体がビクビクっと震えた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました