好奇心旺盛なメイド姿がキュートすぎる美少女②

>①の続きです

さな(仮)  20歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

今度はさなを仰向けに寝かせた。
股を開いてマンコの状態を確認すると、お汁がたらたらと垂れて出ていた。

マッサージの効果で、さなは全身が性感帯になっていたが、特にウェスト周りが特に感じる様子だ。
みぞおちの辺りを指先で弄る。
「はああああっ、んぁ、はぁん!」
彼女の息づかいは激しく、またお腹がへっこみ、代わりに肋骨が盛り上がる。
まるでいく直前の様子に近い。
腹筋にかなりの力が入っているのがわかる。
僕は彼女が感じているのが嬉しくて、沢山撫で回してあげた。

続いて、ななのFカップをマッサージする。
乳首の周囲を、触れないギリギリと所を指でゆっくりとマッサージする。
ななのおっぱいはぞわぞわと鳥肌が立ち、乳首もツンツンに立って来た。
僕は、おもむろにそのツンと勃起した乳首を舌先で転がした。
「ああぅ」
さなが歓喜の声を上げる。
僕は乳首をじっくり責めてから、舌を首筋に移動させて、
ゆっくりと首回りを舐め上げる。
「んっ、ああっ、首がこんなに気持ちいいの初めて」
僕は凄く反応のいいさなが愛おしくなって、彼女にキスをする。
さなもそれに応えてくれて、僕たちはお互いの舌を絡ませあって濃厚なキスをいっぱいする。

そして、キスをしながら手を彼女もマンコにおいた。
さなの股間はねっとりと熱を帯びて、刺激されるのを待ってましたといわんばかりだ。
僕はさなの膣に指を入れて、ゆっくりとしたストロークで出し入れをする。
「んっ、んっ、んんっ」
まだキスをしたままだから、彼女の喘ぎ声は振動となって僕の唇に伝わった。
僕はまたおっぱいに吸い付き、さなに複合的な刺激を加える。
「あああっ、気持ちいいよぉ。いっちゃいそうぉぉぉ。ああっ!」
さなは僕の腕の中で、身体を震わせながら外イキした。

今度はさなにメイド服を着てもらう事にした。
さなはベットからは死角となっているとのろで着替えているので、僕にはその様子が見えない。
僕はどんな可愛い姿になってくるのだろうという期待感から、彼女の着替えが終わるまでの時間がとても長く感じた。
着替え終わりさなが僕の前に姿を表す。
さなのメイド姿は言葉にはとても表さないくらい素敵だ。こんなに可愛いメイドがいたら嬉しすぎる。
さなは、清楚なメイド服からも隠しきれない若さあふれたエロスを発散させている。

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「メイドさん今度は僕にご奉仕して」
僕はペニスを指差してさなにお願いした。
「はい!」
さなは嬉しそうにニコッと笑うと、僕のペニスをフェラし始める。
まずは竿を中心にペロペロ舐めてくれる。
裏筋もしっかりと舐めてくれて、物凄く気持ちがいい。
「フェラ上手いね」
「ネットのAVで見て勉強してます。ネットは偉大です笑」
彼女はとても勉強家だった。
さなが鬼頭をしゃぶろうとすると、僕のペニスからは既にガマン汁が溢れていた。
さなはそれをみると、その我慢汁だけを舌ですくい取り味わった。
「それどんな味するの?」
「ちょっとしょっぱいの。美味しい」
さなはそう言って、僕のペニスを口に含み、じゅぽじゅぽ音を立ててしゃぶり始める。
物凄く気持ちがいい。
可愛いメイド姿とさなのフェラテクに、僕はイくのを我慢するのに必死だった。

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なんとかフェラでいってしまうのを我慢して、今度はさなをパイパンにしてあげる事にした。
「下の毛剃ってあげようか?」
と僕が提案すると、さなは「うん、剃って欲しいし」と、ノリが良くでオッケーしてくれた。

さなをメイド服のままベットに寝かせて、股を大きく開かせる。
下半身は、ムチっとした太ももに挟まれてて、若い汁をたっぷりと含んだアワビが鎮座している。
上半身は清楚なメイド服だけどFカップの膨らみはしっかり主張している。
清楚のエロスのアンバランスなエッチ過ぎる姿だった。

僕はさなを傷つけないように、最新の注意を払いながら、カミソリでまん毛を少しずつ剃っていく。
徐々にツルツルになっていくマンコがとても綺麗だ。
さなは剃られて感じているみたいだ。
マンコからどんどんマン汁垂れてくる。
僕はそれをすくい上げて、毛になすりつけながら少しずつ剃毛を進めた。
最後の細かな部分を剃り終わり、肌に付いてる毛をタオルで拭き取る。
パイパンのメイド姿になったさなは、ますますきれいにになり魅力が増した。

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僕もさなも十分に挿入を我慢した。
でももう我慢の限界だった。
僕はさなのメイド服を脱がせる。メイドの雰囲気は残したかかったから、カチューシャだけは取らずに残した。
「入れて欲しい?」
「はい、入れて欲しいです」
「じゃあご主人さまにお願いして」
「はい、ご主人さまのちんちん入れてください」

③へ続きます>

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