上手な人とおもいっきりエッチしたいの!旦那とセックスレスの若妻②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです

まな(仮名) 24歳 人妻

「お願いもう入れていっ、早く欲しいっ」

まなは自分でも指で膣を弄りながら、ぐちょぐちょのマンコを僕に向ける。
そんな淫乱すぎるまなの姿を見たから凄く興奮してきた。
手早くゴムを装着すると、ヌルヌルの彼女のマンコにペニスを挿入する。

「ああーーっ、おっきいっ!すごい!」

まなが歓喜の声をあげる。
まなの柔らかな肢体を抱きしめながら、奥までいっぱい突きまくる。

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「ああっ、ああっ、んんっ、ああんっ、はぁはぁ」

僕のピストンに合わせて、まなが卑猥な音色を奏でる。
さらにクリへの刺激を加えると、まなの喘ぎ声が一段と大きくなって、余裕のない感じになってくる。

「ああーっ、ダメッ、あああっ、いくっ、いちゃいそうっ、」

そのままのペースでクリを刺激をし続ける。まなの腹筋が閉まり力が入っている。

「あっ、ホントだめっ。いくっ、いくっーーーー!!」

まなが叫ぶ。
身体がガクガク震わせながらクリイキする。

「ああっ、イッたばかりだからっ!んんっ、ああっ」

僕はイったばかりのまなの身体をペニスで突き続ける。
まなは敏感になり過ぎた身体に驚きながらも、膣を突かれる快楽を貪る。

「んんっ!あっ、あっ、あっ、奥凄いっ!はぁん、あっ、いいっ、ああっ!」

まなの身体から汗が噴き出す。
顔は紅潮して、身体中を駆け巡る快感に夢中になっている。
まなの奥がヒクついて、僕のペニスを締め付けてくる。
まなが中イキしそうになっている。
僕は腰を振るスピードを、まなのペースに合わせながら早くしていく。

「あああっ、ダメっ、もう限界っ!!いくっ、いっちゃうーーーーっ!!!」
「俺も、いくっ!」

二人とも身体が痙攣したように震え、自分の身体じゃないみたいに腰がビクッビクッと動いてしまう。
僕はペニスを抜いて、まなよ横に倒れこんだ。
暫くしてようやく息が整ってくる。

「はぁ、、、、はぁ、、、」

まなはまだゆっくりだけど、セクシーな息使いをしながら、ベットの上でぐったりとしている。

「大丈夫?疲れちゃった⁈」
「大丈夫だよ。余韻楽しんでる」

まなは押しては返す快楽の波の余韻を、ゆっくりと噛みしめるように楽しんでいるのだった。

僕はその間コーヒーを入れてあげて、まなが落ち着いたところで、二人で並んでベットに座って飲む。

隣に目をやると、ガウンから伸びるムチッとした太ももについ目がいってしまい、またムラムラくる。
太ももを優しくマッサージしてあげる。
少し上に手をやれば、綺麗に切り揃えられてまんげの下に、ツルツルのマンコが美味しそうに顔を出している。

僕はまた興奮してきて、まなのガウンを開く。
ポロリと零れた胸。
硬くなっている乳首を指でつまんでコリコリといじる。

「あーっ、、、んんっあーっ」

直ぐにまながエロい声をあげ始める。
彼女は僕のペニスをつかんで、手コキをしてくれる。
鬼頭をグリグリしたりと、凄いテクニックを披露してくれて、めちゃくちゃ気持ちがいい。

僕もまなのマン汁で滴るマンコに指を入れ、手マンをしてあげる。
お互い手で相手の性器を弄りまくる。

二回目の挿入はバックで、まなの肉付きのいいお尻を鷲掴みにしながら、夢中で腰を振る。
まなも半狂乱になりながら喘ぎまくって、二人同時にフィニッシュした。

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