真面目な箱入り娘は戸惑いながらも夢中で感じまくる②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです

さき(仮名) 24歳 管理栄養士

後ろに続いて正面も丹念にマッサージをする。
さきに仰向けになってもらって、内腿から鳩尾、脇腹、お腹まわりと、
肌に触れるか触れないかのギリギリのところで、
指を彼女の身体に這わせていく。

「んんっ、、ああっ、、、はぁあぁ、、、んっ!」

性感マッサージだと、経験の少ない子でも凄く感じる。
さきの小ぶりで綺麗な形のしたおっぱいは、
乳首が見るからに硬く勃起している。
マンコからはマン汁が溢れ出ていて、ベットにシミを作る。

僕は敏感になったオイルに塗れた彼女の身体をそっと抱きしめる。
さきもそれに応じてギュッと抱きしめ返してくれる。
僕とさきは自然とお互いキスをする。
さきの口の中に舌を入れて、口の上の部分を舌先でチロチロ刺激したり、
舌を絡ませあったりする濃厚なキスを楽しむ。
さきはさらに僕をギュッと抱きしめる。

僕はさきのか細い首をペロペロ舐めながら、
手を彼女のマンコにやる。
そしてぐちょぐちょになっているマンコに指を挿入して、
Gスポットを軽く刺激する。

「ああっ、ああっ、んんっ!」

さきはどんどん気持ち良くなってきている。
もう片方の手でクリも責めながら、さきの反応を確かめつつ、
手マンのスピードを徐々に上げていく。

「あああっ、あああっ、あああっ!!!」

さっきまでの清楚な雰囲気は見る影もなく、
さきは身体をくねらせて大きな声で喘ぎまくる。
僕はさきの綺麗な乳首に吸い付いて、さらに彼女に快楽をプレゼントする。

さきがとろんといた目でこちらをみる。
もう入れて欲しくて堪らないといった表情と息遣いを感じる。
僕はそのエロい表情を見たら、さきの可愛い口でフェラしてもらいたくなってしまった。

さきの前にカチカチのペニスを向けると、
彼女はそれを手でつかんでからおもむろに口に含む。
おちょぼ口で吸い付くように、さきは一生懸命フェラをしてくれる。
さきの口のなかで僕の鬼頭が踊る。
後から聞いたら、彼女はフェラをするのもほぼ初めてだったらしい。
でもめちゃくちゃ気持ち良かったから、彼女にはフェラの才能があったということか。

挿入は正常位。
ゆっくりとさきのマンコにペニスを沈めていく。

「あっ、入ってくるっ、、、凄いっ!」

僕はペニスを奥まで入れ終えてから、さきの華奢な身体を抱きしめて、
腰を振りはじめる。

「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」

さきの喘ぎ声が部屋に充満する。
僕とさきはキスをして、お互いの身体を貪り合う。

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いっぱい正常位で着いてから、騎乗位に体位を変えた。
さきの顔は紅潮していて、潤んだ瞳で僕を見下す。

「上になるの初めて。どうしたらいいの?」

そんな可愛いことを言うから、僕は腰を動かして、
さきの奥をいっぱい押し上げるように刺激する。

「はぁんっ、ああっ、凄いっ、あああっ」

僕の眼の前にはさきの可愛いおっぱいがある。
その乳首を指で摘んで、コリコリと刺激する。

「乳首気持ちい?」
「はい、ああぅっ、凄く気持ち良い、はあっ」

膣と乳首への刺激の相乗効果で、さきのマンコからは
さらにマン汁があふれ出てきて、めちゃくちゃ滑りが良くなる。
僕もさきも汗だくになってきて、二人ともどんどん興奮してくる。

フィニッシュはまた正常位。
さきの足を大きく開いて肩の上に乗せて、ペニスを深々と突き入れる。
そして、この体勢で高速ピストンをする。

「あああぅ、あああああっ、ああああっ、あああああっ」

さきの喘ぎ声もピークになる。

「俺いきそう」
「ああっ、うん、いいよっ、あああああっ、あああああああっ!!!!!」

僕とさきは最後は抱きしめ合いながらイッた。

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