さな(仮名) 20歳 フリーター
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】会社終わりに新宿で待ち合わせをして、さなと会った。この日のさなの格好は、少しカジュアルな感じ。
だけど、最近どんどん大人の女性に成長している彼女は
なんかエッチな雰囲気で、手をつないだだけでドキドキしてしまう。
さなはコスプレが好きだ。
前にみたメイド服姿もめちゃくちゃはまっていた。
僕はもっと彼女のコスプレ姿を見たいと思っていた。
だから、今回さなに新しいコスプレをプレゼントしてあげる事にしていた。
何がいいだろう?
スタイルいい彼女なので、どんなコスプレでも似合う。
何がいいかと色々考えた結果、最近大人っぽくなった彼女にあわせて、
セクシーなバニーガールに決めた。
ドンキのコスプレ衣装売り場でバニーガールの衣装を探す。
何種類かバニーガールがあったけど、一番セクシーなやつに決めた。

「サイズ大丈夫かなぁ」
さなは衣装のサイズを気にしている。
彼女はおっぱいが大きい。ウェストとかは問題ないけど、
確かに彼女のおっぱいがこれで収まるか少し不安はあった。
ラブホテルに入って、さなをギュッと抱きしめていっぱいキスをする。
彼女の柔らかな体と唇は、何度味わても気持ちがいい。
僕は待ちきれなくて、早速、バニーガールに着替えてもらう事にした。
「じゃあ、奥で着替えてくるね」
ウキウキした口調でさなが言う。
彼女も少しワクワクしているみたいだ。
さなが服を脱ぐ音、そして、バニーガールの衣装も身につける音が聞こえる。
僕は期待に胸を膨らませて待った。
ほどなくして、着替えを終えたさなが現れた。
安物のコスプレだから、素材はかなりしょぼいのだけど、
彼女が着たらそんな事ぜんぜん感じさせない。
足の先から腰、胸への綺麗な体のラインが強調されていて、ものすごくセクシーだ。
そして、頭に乗せたバニーの耳が、よいアクセントになっている。

「めちゃくちゃ似合っている!凄くセクシーだよ」
「ありがとう」
さなは少し恥ずかしそうに応えた。
僕はバニーガール姿に夢中だった。
前もめちゃくちゃ素敵だけど、後ろ姿がまた素敵だ。
形のいいお尻が強調されていて、その上にポンとバニーの尻尾が生えている。
僕はさなに色々ポーズをお願いして、写真に収めた。
写真にさなの素敵な姿を収めていたら、当然、僕のペニスが勃起してくる。
「Youさん勃ってるよ」
「うん、めちゃくちゃ興奮してる。舐めて」
さなはギンギンに勃起した僕のペニスを優しく手で握ると、
バニーガールの姿のままフェラを始めた。
②へ続きます>


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