関西弁の癒し系美女との汗だくセックス②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです

あい(仮名) 25歳 OL

少し息が整ったあいの手が僕のペニスに伸びる。

「舐めたいの?」

そう聞くと、あいは恥ずかしそうにうんとうなずく。

僕はあいが舐めやすいように体勢をかえて、
彼女の目の前にペニスがくるようにした。
あいは目の前のペニスをパクリと口に含む。
彼女の口は小さくて、僕の大きな鬼頭で口の中がいっぱいになってしまう。
それでも、あいはペニスで満たされた口を動かして、一生懸命フェラをしてくれた。

あいの股を大きく開かせる。
マンコはピンクのクリが固く勃起していて、マン汁が垂れてキラキラ輝いている。
ラビアを開いて汁が滴るマンコにペニスを挿入する。

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「ああっ、大っきいっ!」

僕のペニスを受け入れたあいのマンコはビクビクと痙攣して、ぎゅーぎゅーと締め付けてくる。
マンコにペニスを馴染ませてから、ゆっくりとあいの奥をつく。

「奥痛くないかな?」
「大丈夫っ、ああっ、ああっ、あああっ」

あいは奥を突かれてめちゃくちゃに感じている。
一緒にクリも弄ってあげる。
あいの可愛い顔がセクシーに歪む。

対面座位に体位をかえる。
僕は腰をいっぱいふってあいを突きまくる。
あいは濡れた目で僕を見つめてくる。

「ああっ、あああっ、んんんっ、はぁ、はぁ」

喘ぐ彼女の息遣いを間近で感じると、ますます興奮してくる。

ホテルに電マがあったのであいに使ってあげる事にした。

「私おもちゃ初めて」

あいは興味津々という感じで電マを見ている。
挿入したまま、電マをクリに押し当てる。さらに腰も動かす。

「ああっ、ああぅ、あんっ、あっ、あっ、あっ、いくっ、いくっ、ああーー!!」

あいは電マであっという間にいってしまった。
あいがクリイキしている間も僕はずっと腰を振り続ける。

あいは気持ち良すぎて力が入らなくなってきて、僕にもたれかかる。
僕はそのまま騎乗位に体位を変更する。

騎乗位であいを抱きしめて身体を密着させる。
彼女の小ぶりなお尻を手で掴んで、リズミカルにペニスを出し入れする。
お互いに汗だくになって、密着させた身体がぐちょぐちょにとろけあい、あいと一体になっている感じ。

「あーっ、あーっ、
耳元の彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。
その淫乱な声を聞いていると、さらに気持ち良くなってくる。

「やばいっ、イキそう」
「私もっ、あっ、いくっ、いっちゃうよっ、いやっ、いくっーーー!!!」

僕もあいも一緒にいった。
あいは僕に乗っかったまま、息も絶え絶えだ。
ぬるぬるのあいの身体を抱きしめて、いっぱいディーブキスをした。

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