小麦色の肌をした女子大生ギャルへの性感マッサージ②

>①の続きです
あかね(仮名) 20 大学生

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

事前のヒアリングで、あかねは耳と首が凄く感じ安い事を僕は知っていた。
口を耳に近づけ、ふっと息を吹きかける。
そして同時に乳首を軽く指でなぞった。
「あああっ」
乳首はあんまり感じないといっていたが、性感マッサージの効果で、敏感な性感帯に変わっていた。

乳首の周りを、乳首に触れないギリギリのところを、指先で円を描くようにマッサージする。
「んっ、ふぁっ」
あかねの小ぶりな胸がプルプル震わせながら喘ぐ。
ツンと尖った乳首を口で吸う。
「あっ、ううっ、気持ちいい」
あかねの乳首は大きさがちょうど良くて、僕はコリコリした感触を楽しみながら、舌の上で転がした。

あかねは腰を僕に擦り付けてくる。
そろそろ我慢出来なくなってきちゃったみたいだ。
僕は乳首を口で吸いながら、手をあかねの秘部に移動する。
スルリと何の抵抗を無く、ヌルヌルのマンコに指は吸い込まれた。
あかねの中を指でかき回す。
くちょくちょと卑猥な音が響き、
「ああっ、ううっ、はぁ、はぁ、あっ」
とあかねが喘ぐ。

あかね20-1

僕は丹念に手マンをしてあげた。するとっ
「あっ、ダメっ、もう限界!」
あかねの腹筋が少し盛り上がる。
かなり力が入っている。
イきそうらしい。
僕は指責めをそのまま続ける。
「ううっ!ああああっ!本当っ、もうダメー!あーーーっ、あんっ!!」
ぴちゃぴちゃぴちゃ
マンコから潮が吹き出てくる。
ドピュッドピュッっと、あかねのマンコは大量の潮を吐き出した。

「いっぱい潮吹いちゃったね。」
「えっ、ホントですか?私潮吹き初めてです。めっちゃ気持ち良かった」
あかねは初めての潮吹き体験に満足してる様子だった。

「私にも舐めさせて」
あかねは僕のちんこを握って舐め始める。
丹念に竿を舐め、玉に吸い付く。
小さい口を目一杯開いて、あかねは僕のちんのをいっぱいしゃぶってくれた。

ずぶっずぶっ、股を大きく広げて待っていあかねのマンコにゆっくりと挿入していく。
「ううっ、あっ、大きいっ、あああっ、奥まで入ってくるっ、うっ」
あかねの綺麗にくびれた腰を両手で掴み、僕はピストン運動を開始する。
ずちゃっずちゃっずちゃっとペニスとマンコの擦れる音を背景に、
「あっ、あんっ、ああっ、いいっ、気持ちいいよーっ」
とあかねの大きな喘ぎ声が響く。

僕はあかねの軽い身体をひょいっと持ち上げ、彼女を上にする。
彼女は僕の上で一心不乱に腰を振る。
見上げると、黒のロングの髪が乱れ、彼女の綺麗な顔が快楽に歪んでいる。
それは物凄いエッチな光景だった。
僕は精子がペニスの中を駆け上がってくるのを感じた。
必死に我慢しようとしたが、あかねの腰使いは激しさをます。
「あっ、いくっ、私いっちゃうっ。あっ、あーーーーっ!」
「俺もいくっ」
僕とあかねは同時に昇天をした。

この後もう一回セックスをして、僕たちはホテルを後にした。

あかねはスッキリした顔で、今日はいっぱい腹筋を使ったから、ウエストに効いてそうと喜んでいた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました