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>①の続きです
あい(仮名) 21歳 大学生
僕は今度は手も使って、あいの身体にキスをして舌で舐めながら、
指先で全身を優しく撫で回す。
「ああっ、んっあんっ、あっ」
あいが徐々に感じてくる。
乳首が固くボッキして、綺麗に毛が整えられたマンコからは、
トロリとマン汁が流れ出す。
クリを指で触りながら乳首に吸い付く。
あいは身体はビクビク反応させながら、僕にぎゅっと抱きついてくる。
頭を押さえつけれられて、僕の顔全体があいのやわらかいおっぱいに沈む。
それでもいっぱい乳首を吸ったり舐めたり、
クリもいっぱい弄ってあげる。
「あはんっ、あっ、あっ、ああっ、んんっ、ああっ!」
あいが盛り上がってきて喘ぎまくる。
埋めていた乳房から顔を離してあいと見つめ合う。
紅潮した頬。潤んだ目で僕を見つめてくる。
クリを弄っていた指を膣にいれて、ゆっくりと中をかき回す。
「ああっ、、ああっ!キスして、唇いっぱい吸って!ああっ」
僕は膣を責めながら、あいにまだディープキスをする。
唾液で塗れた口を重ね合い、ぐちょぐちょにお互いを味わう。
あいは喘ぎながらも夢中でキスをしてくる。
「フェラしてくれる」
あいはうなずくと、大きく口をあげて僕のペニスを咥える。
唾液をいっぱい含ませてから、
じゅぼじゅぼ大きな音を立ててしゃぶる。
鬼頭を中心とするそのしゃぶり方は凄く気持ちが良かった。
僕が手マンをすると気持ち良くなっちゃってフェラ出来なくなっちゃう。
フェラと手マンを交代でやって、二人でいっぱい気持ち良くなっていく。
あいの恥丘がぷっくりと膨らんでいる。
膣がペニスを受け入れる準備ができた。
僕はあいの唾液が塗れたペニスにゴムをつけてから、
愛汁でグショグショのマンコに正常位で挿入した。
僕が腰をふる。あいはぎゅっと抱き寄せてくる。
僕も柔らかな彼女の身体を強く抱きしめて、
徐々にピストンの速度を上げていく。
「ああっ、はあっ、ああっ、んんんっ、あああっ、ああんっ」
あいが一心不乱に喘ぎまくる。
入れながらまたあいの全身にキスをする。
彼女の口に舌をいれて、お互いの唾液を交換する。
「奥きもちいいっ、ああっ、奥きもちいいっ」
あいは奥を突かれるのが大好きだった。
僕はいったんマンコからペニスを引き抜くと、
あいをうつ伏せに寝かせる。
そして、ぷりぷりしたお尻を両手でつかんで広げて、
その間のマンコに寝バックで挿入する。
「ああっ、これ凄いっ!奥まで入ってるっ!」

あいが歓喜の声をあげた。
僕は夢中であいのマンコを後ろから突きまくる。
僕が突く度にあいのお尻がプルプルえて、パンパンパンと、
肉と肉がぶつかる音が大きく部屋に響く。
どんどんどんどん、後ろ方突くピストンのスピードを上げていく。
さらに、少しあいの身体を反らせて、同時に乳首を手でコリコリと弄る。
「ああっ、あああっ、もうだめっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーーーーーー!!!!!」
「俺もいくよっ」
あいと僕は腰をガクガクさせながら二人同時にいった。
いったあとはお互いに呼吸を整えるのにしばらくかかった。
二人で抱き合いながら布団に入る。
四肢を絡ませあって肌の感触を確かめ合う。
自然とお互いに求め合うようにキスをする。
僕とあいはまた興奮してきて、今度はずっと最初から最後まで正常位で、
いちゃいちゃの激しいセックスをもう一回楽しんだ。


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