清楚系美人看護師と彼女の家でセックス①

スマフォの掲示板アプリで出会ったさおり、アプリで少しメッセして、LINEのID交換した。
LINEのプロフ写真は、左に茶髪だけどどこか清楚な雰囲気の女の子、右にギャルの小悪魔系の女の子、と
その間にギャル男。
何だよこの組み合わせと思った。
「さおりは写真だと誰なの?」
「左だよ。」
左の方が僕のタイプだったので、ラッキーと思った。
後から聞いたら、右のギャルは妹で、真ん中のギャル男は妹の彼氏との事だった。

LINEのメッセでお決まりの質問をする。
「さおりは何してる人なの?」
「看護師だよー」
「どこ住んでるの?一人暮らし?」
「吉祥寺だよ。うん、一人暮らし。」
さおりは俺が住んでるところから結構近かった。
看護師の仕事は休みも不定期で忙しく大変らしい。
彼氏がいない事を確認して、「今度遊ぼうよ」と軽く誘いを入れる。「
休みがあったらね~」と、そこそこいい反応をしてくれた。

さおりと連絡を取り始めて一週間後くらいだった。
平日の夜11時を過ぎたくらいに、さおりから、今新宿でこれから帰るとメッセがあった。
半分冗談で、「今から家くる?w」って返したら、
さおりからの返事は予想外で、
「うん、行く」の返事だった。
僕の最寄り駅で待ち合わせする事にした。

駅のロータリー、そこには細身でスラリとした可憐な女性が立っていた。
髪はロングの栗色で、顔は芸能人で言うと小西真奈美を少し幼くした感じだった。
正直、かなりレベルの高い美人!
声もちょっと鼻にかかる甘い感じがまたいい。

自宅に上がってもらい、ソファで並んで座りながらTVを見る。
部屋の明かりに照らされて初めてわかったが、さおりは肌がとても綺麗で、透明感のある色白の子だった。
くだらない話をしながら、時間はもう12時を回っている。さり気なくさおりの手を取る。
ちょっとびっくりした顔をしたが、嫌がるそぶりは見せない。
続けて肩に手を回したら、「えっ、ちょっと何するの?!」と嫌がられてしまった。
そして、彼女は時計もみて、そろそろ帰るねの一言。
遅いけどまだ終電がある時間、さおりは手早く帰り支度を整えた。
僕は駅までさおりを送ってその日はサヨナラをした。

さおりとはその日以降の連絡を続けて、今度は一緒に食事をした。
居酒屋と焼き肉屋をはしごしてかなり盛り上がった。
さおりとはかなりいい感じになってきた。

さおりと食事してから一週間後の平日の夜の10時くらい、
さおりに半分冗談で
「今から会いたいな」
ってメッセをしたら、
なんと「いいよ」って返事が来た。
「今から行くとさおりの家泊まる事になるけど大丈夫?」
「うん、いいよ。変な事しない?」
「うん、しないよ!」
もちろん、チャンスがあればするつもりだったw
「じゃあ来ていいよ。部屋ちょっと片付けるから一時間後に駅で待ち合わせよう。」
平日の夜に、さおりの家に行く事になった。

駅に現れたさおりは、シャワーを浴びた後で、スッピンだった。
元々化粧は薄い方だったんだけど、スッピンも全然可愛い。
家は近いので部屋着のまま来たらしい。
ショートパンツにパーカー姿は、普段より少し幼く見えた。
ショートパンツから伸びたすらりとした白い足が、夜の街灯に照らされてすべすべと光っている。
彼女はホントに天使みたいに可愛い子だった。

彼女の家に行く途中でコンビニに立ち寄り、お酒とおつまみを少し買った。
彼女の部屋は、女の子らしい可愛い部屋だった。
深夜のTVを見ながら、ベットの端に寄りかかりながら二人でお酒を飲んだ。
手を繋いだり肩をもんだり髪をなでたり、少しずつスキンシップをはかっていく。さおりは嫌なそぶりは見せない。
思い切って、後ろから手を回してさおりを抱きしめた。ちょっと抵抗はあったけど、抱きしめたままで落ち着いた。
「そろそろ寝ようか」さおりが言った。

②へ続きます>

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