>①の続きです
さき(仮名)23歳 秘書
指を二本に増やして、グチョグチョのマンコを掻き回す。
「あっ、あああっ」
先のマンコからチョロチョロと潮吹き出してきた。
さらに手マンを続ける。
「んっ、くぅっ、いくっ、いっちゃうっ」
彼女は潮吹き出しながらいった。
「フェラさせて」
さきはそう言って僕のペニスを握ると、ペニスに顔を近づける。
さきは竿を丁寧に舐めてから、ゆっくりとした動きでペニスを咥える。
彼女らセクシーな口で丹念にフェラをしてくれる。
美女の口の中でペニスが快感に浸った。
ぷっくりと膨れ上がって準備万端の先のマンコに挿入する。
「んっ、すごい、こんなに奥まできてる。はじめてっ、あっ」
「痛い?」
「大丈夫。奥気持ちいいっ」
「じゃあいっぱい奥までグリグリしてあげるね」
僕はペニスの先端でさきの子宮口をグリグリと刺激した。
「あっー、奥気持ちいいっ、ヤバいっ、またいっちゃうーっ、あああっ!」
さきの腹筋がビクっと動いた。奥でいっちゃったみたいだ。
体位をかえて、騎乗位で上からさきを責める。
「あっ、奥までくるっ」
彼女は自分で腰を振り始める。
リズミカルに手慣れた感じだ。
凄く気持ちいい。
そして、下から見上げた眺めが凄く興奮した。
さきのとても気持ち良さそうな表情で、髪を振り乱しながら感じている。
「気持ちいい、あっ、ああっ、いっちゃう」
「俺もいくよっ」
「あいっ、あああああーー!」
僕はしたからさきを激しく突き上げて、さきと同時にフィニッシュした。
ベットに横たわってさきと抱きしめ合う。
二人も汗で身体びっしょりだったから、オイルも相まってぬるぬるして気持ちいい。
キスをしたらまた僕のベニスが元気になってきたから、続けて挿入して、またたっぷりと二人でエッチを楽しんだ。
「すっごく気持ち良かったよ」
帰り際にスッキリした表情で微笑んださきの顔はやっぱりとても綺麗だった。
そして、彼女は奥を突かれる快感にはまってしまったようだった。



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