>②の続きです
レナ(仮) 22歳 フリーター
「舐めたい」
彼女はいった後の呼吸がまだ整わない内に、そう言って僕のペニスにしゃぶりついてきた。
大きく口を開けて鬼頭を口に含むと、じゅぷじゅぷとエッチな音を立てながら、
夢中でフェラをしてくれる。
フェラをされながら、僕はレナのクリをまだ指で責めてあげる。

お互いいっぱい気持ち良くなってから、レナの魅惑の体に正常位で挿入した。
「あーーっ」
挿入されるときにレナはいかにも気持ちよさそうな声をあげる。
僕の長いペニスを奥まで入れてから、ゆっくりと腰をふる。
「ああっ、やばいっ、これやばいっ、ああっ」
レナはセックスの喜びを全身で表現するように、
凄く楽しそうに感じてくれる。
僕もレナがいっぱい感じてくれるのが嬉しくて、
さらに彼女を気持ち良くしてあげたくなってくる。
腰を振りながら、手でクリをいじる。

「あっ、ああっ、すごいっ、あああっ、いくっ、いっちゃうーっ」
レナはあっという間に外イキをしちゃう。
レナがいっても僕は腰を動かし続ける。
彼女は口を大きくあけて、激しく喘ぎ声をあげる。
「あっ、やばいっ、いくいくいくっーーー!!!!」
レナの腰がガクガク震えて、今度は僕のペニスで中イキした。
でも僕もレナもまだ元気だ。
体位を対面座位に変える。彼女の状態を起こすために背中に手を回すと、
ぐっしょりと汗をかいていた。
対面座位で火照った身体を抱きしめて、見つめ合いながらディープキスをする。
動きやすいように身体を少し離すと、M字開脚しているから、
僕のペニスがマンコに入っているところが丸見えで、
ゆっくり腰を動かすとペニスが出入りするマンコの様子がいかにエロい。
「これ、やばいっ」
レナは、対面座位の角度でペニスが膣に当たる刺激が気に入ったらしい。
またクリを一緒に手で責めてあげて、同時ペニスでマンコを突き上げる。
彼女は喘ぎながら、淫蘭な瞳で僕を見つめてくる。
「あー、あー、あー、やばいっ、また、いく、いくー」
またレナがクリでいく。性感で敏感になった彼女はいきまくる。
さらに体位を変えて、今度は騎乗位になる。
上から見下げてる彼女の妖艶な表情は凄く興奮する。
レナは自分で腰を動かしだす。
ヌルヌルと滑らかな腰使いだ。
僕も下からいっぱい突き上げる。
レナが気持ち良すぎて力が入らなくなって、僕に覆いかぶさって来る。
汗だくの彼女の身体を抱きしめて、
レディープキスをしながらさらに高速で突き上げる。
「んんんんぅ、んんんっ、ああっ、はあっ、また、いくっ、いくっ、いくっーーー!!!!」
二度目の中イキ、レナが僕の上でビクビク身体を震わせる。
最後は正常位で、また乳首を舐めたりクリをいじりながら沢山ついてあげる。
「あっ、俺もイキそう」
「うん、きてっ、私も、あああっ、もうだめっ、やばいっ、もう、またいくっ、ああああっ!!!」
僕とレナはお互い汗だくの身体を抱きしめ合いながら一緒にフニッシュした。
レナと僕はエッチが終わってベットに倒れこんだ。
「ゆうさんの大きくてびっくりした。やばかった」
「レナいっぱい感じてくれて楽しかたよ」
「うん、私も凄く気持ち良かった。こんなにやばかったの初めて。」
この後休憩を挟んでレナと二回戦をして、またいっぱいいってもらった。


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