ゆか(仮名) 25歳 保育士
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知り合ってからやりとりをしていたけど、
タイミングが合わなくて会っていなかったゆかから久しぶりに連絡がきた。

性感に誘ってみると受けたいということだったので会うことになった。
待ち合わせに現れたゆかは、見た目は少しクールそうに見えたけど、
しゃべると少し訛りがあり、
ほんわかした感じの美人だった。
背が高くてスタイルが抜群で、Fカップの巨乳ちゃんだった。
ホテルに入って、少し緊張気味の彼女をリラックスさせるため、
色々趣味の話とかをしながら、普通のマッサージを肩や腰にしてあげた。
十分緊張が解れたところで、ゆかにシャワーを浴びてもらってから、
性感マッサージを開始した。
薄いホテルの部屋着一枚で、ゆかがベットに横たわる。
生地の薄い部屋着越しに、彼女のボディラインが浮かんでいる。
その綺麗なラインに、ゆかのスタイルの良さが表れていて、
彼女の裸を見るのが楽しみに感じた。
まずはお尻まで部屋着をたくし上げて、お尻を優しくマッサージしていく。
ゆかはお尻が敏感で、ピクピクとお尻が震える。
腰を指圧して背骨に沿ってマッサージをする。
部屋着を全部脱がせて、腰回りや背中をマッサージする。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
ゆかの呼吸が荒くなってきた。感じ初めている。
背中側をたっぷりとマッサージしてあげる。
そして、今度は正面をマッサージするために、
ゆかに仰向けに寝てもらった。
「あれ、ゆかパイパンなんだ。」
ゆかはツルツルのパイパンマンコだった。
なんでも、全身脱毛をしときに剃って以来、ずっとパイパンらしい。
彼女のマンコはとても綺麗で美味しそうで、僕はドキドキしてしまう。

マンコを早く責めてあげたい気持ちを抑えて、まずはお腹周りをマッサージする。
「んっ、んんっ、あっ」
感度が高くなってきたゆかは、お腹周りもヒクヒクと感じる。
お腹から徐々に上にマッサージを進めていく。
ゆかはおっぱいがとても素晴らしい。
Fカップで張りがあって、乳首とのバランスもとても良い。
乳首の周囲をくるくる指で回す。
乳首がみるみると隆起して、見るからに硬くなっていく。
乳首にはまだ触らないで、首を指先でなぞる。
「あっ、ああっ」
ゆかは気持ちよさそうに身体をよじらせ、シーツをギュと手で掴む。
耳に息を吹きかける。
「あっ、んっ」
ゆかの気持ちよさそうな声と表情で、僕もどんどの興奮してくる。
首を舌でぺろぺろと舐めながら、おもむろに彼女の乳首を指で触る。
「ああああっ!」
ゆかは身体がビクッと震わせ、身体を僕に密着させて抱きしめてくる。
彼女の身体は柔らかくてすべすべで、密着されるととても気持ちがいい。
ゆかの胸に抱かれながら、僕は彼女の乳首を口で愛撫して、
さらにパイパンマンコに手を伸ばす。
ぐしょぐしょのマンコのクリを責めて、
膣に指を入れて手マンをする。
「ああっ、ああっ、あああっ、ああっ、ああああっ、」
ゆかが僕を抱きしめる力が強くなる。
彼女の体温を感じながら、僕は口と指でゆかの身体を責めまくる。
ゆかがさらに感じてきたので、手マンでジースポットを何度も押すように刺激する。
「ああっ、ああうっ、なんか変な感じっ、ああっ、あっ!!!!」
ゆかはマンコから潮を吹きながら、激しく感じまくる。
②へ続きます>


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