すみれ(仮名) 21 専門学生
ラインでやりとりをして、その日の夜にすみれと会うことになった。

会ってみると、すみれは背の高い可愛い女の子だった。
黒髪のショートカットが似合っていて、笑顔がとても癒される。
スタイルもかなり良くて、足首から太ももまでスラリといい形をしていて、おっぱいはDカップだった。
ホテルに入って少し緊張気味のすみれ。
お互いの趣味の話とかをして、彼女緊張をほぐしていく。
彼女本来の朗らかな雰囲気が出てきたところで、シャワーを浴びてきてもらう事にした。
「脱いでるところ観られるの恥ずかしい」
「わかった、向こう向いてるね」
僕は浴室とは逆の壁の方を向き、すみれは服を脱いでる浴室に入ってシャワーを浴びる。
またあんまり垢抜けていない、とても恥ずかしがり屋の女の子だった。
程なくして、すみれがガウンに着替えてお風呂から出てきた。
薄い生地のガウンは彼女の身体のフォルムを形どる。
すみれの緩やかな身体のラインと、目立つ大きな胸の形が綺麗で、かなり興奮してくる。
すみれにベットにうつ伏せに寝てもらって、まずは脚からマッサージしていく。
彼女の脚はすべすべで柔らかい。
ゆっくりと指先で、足の裏から太ももまで満遍なく刺激していく。
そして、ガウンをたくし上げてすみれのお尻を露わにする。
引き締まった綺麗なお尻にオイルをたっぷり塗ると、テカテカ光ってとてもエロい。
「お尻も綺麗だね」
「恥ずかいよぉ」
すみれは言葉ではそういっていたけど、身体は正直で、僕がお尻を刺激するたびにヒクヒクと反応を返す。
そして、脚の間から覗く彼女のマンコは、もうしっとりと濡れ始めていた。
ガウンを全部取って、背中もたっぷりマッサージする。
同時にすみれが普段特に感じるという、耳に息を優しく吹きかける。
「はぁぁうっ」
彼女は身体を震わせて甘い声をあげる。
さらに首を舌先でチロチロと舐めてあげると、すみれの息づかいはどんどん早くなっていった。
「じゃあ今度は仰向けに寝て」
「はい」
②へ続きます>


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