れい(仮名)22歳 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
黒のニットにチェックのスカート姿と、
服装は大人っぽい雰囲気だったけど、
れいは童顔の女の子だった。
声は甘い感じで、全体として小悪魔風だ。
ホテルに入ってれいを抱きしめた。
ニット越しに彼女の柔らかな肌の感じる。
鼓動がドクドク波打っているのが聞こえた。
キスをする。
れいの唇は柔らかくて、リップの少しヌルッとした感触がする。
彼女の方から唇を押し付けてくる。
軽く口をあけさせて、僕は舌を滑り込ませる。
「あっ、ふぅ」
れいは口に侵入してきた僕の舌をじゅぼじゅぼとしゃぶり、
力一杯吸い付いてくる。
自分の舌を僕の舌に絡ませて、夢中でキスをしてくる。
れいはキスの大好きな子だった。
シャワーを浴びるためにれいが服を脱ぎ始める。
黒いタイツと対照的に、れいの白い肌が際立つ。
おっぱいはちょうど掌に収まるくらいの大きさで形がいい。
そして、乳首は凄く綺麗なピンクをしている。

れいが全裸になった。
腰がくびれていてスタイルがとてもいい。
一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこする。
れいの柔らかな肌の感触を楽しみながら、泡立てた手てを滑らせる。
マンコに手を当てると、既に濡れ濡れだった。
れいの手が僕のペニスに伸びてくる。
上品な手つきで、ペニスを洗ってくれた。
お風呂から出て、二人で並んでベットに横になった。
れいと裸で抱き合う。
すべすべの柔らかな感触がとても気持ちいい。
僕とれいはまたたくさんキスをした。
れいの綺麗なピンク色のツンとボッキした乳首を吸う。
「あっ、ああっ」
同時に指先でクリを責める。
「んっ、あっ、そこっ、いいっ」
さらに首もペロペロと舐めてあげる。
「あっ!!はぁっ、んっ、はぁっ!!」
れいの身体がビクビクと反応する。
このクリと首の合わせ技はかなり気持ちいいみたいで、れいは大きな喘ぎ声をあげて、めちゃくちゃに感じはじめた。
マンコからはどんどんマン汁が溢れてくる。
「あーん、だめっ、気持ちいい」
「首を感じるの?」
「うんっ、感じるのっ!」
れいが上ずった声で答える。
「耳も気持ちいい?」
僕は小さくて可愛いれいの耳の穴に舌を入れてこぎざみに揺らすように愛撫した。
「あっ、耳も気持ちいいっ」
肩も舐めてあげるとれいは凄く感じてくれた。
②へ続きます>


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