ピンクの綺麗な乳首とマンコの淫乱OL②

>①の続きです

れい(仮名)22歳 OL

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

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フェラがしづらいからと髪を結んで、今度はれいがフェラをしてくれた。
鬼頭を中心に、ねっとりとしたフェラだ。
唾を口に貯めてからいっぱいじゅぼじゅぼと音を立てながらしゃぶってくれる。

ラインで教えてあげたイマラチオも頑張ってしてくれる。
れいが頑張って喉の奥までペニスを飲み込む。
喉の奥でペニスを動かすとめちゃくちゃ気持ちいい。
れいが苦しそうに、チンチンを唾液とともに吐き出した。
「はぁ、はぁ」
れいは息を少し整えてから、また僕のペニスを奥までくわえ込む。
そしてまた限界までくると唾液とともに吐き出す。
れいは何度も奥まで入れては苦しくなって吐き出すを繰り返して、僕のペニスをいっぱいしゃぶってくれる。

マンコをさすると、半端なく濡れている。

「凄く濡れてるよ。フェラでこんなに濡れちゃうの?」
僕は少し意地悪なトーンでれいに質問する。
「うん」
れいは顔を赤くして恥ずかしそうに頷いた。

れいは唾液まみれのペニスをグリグリと手で手コキしてくれた。
これはたまらなく気持ちが良くて、キスをしたくてたまらなくなって、彼女にいっぱいキスをした。

れいの愛汁がしたたる綺麗なピンク色のマンコ。
そのマンコにいよいよ挿入する。

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ローションをたっぷりと塗ってから挿入する。

「ああっ、大きいっ!奥まで入ってくる」
「痛い?」
「ううん、大丈夫。気持ちいいっ」

全部挿入しきって、入れたままれいの首を舐めると、膣がビクビクと僕のペニスを締め付けてくる。
この締めつける感触があまりにも気持ち良くて、僕はたまらなくなって腰を振る。
乳首を舐めたり、クリをいじったり、れいに思いっきり気持ち良くなってもらう。

「あっ、ああっ、あっ」

れいも僕のペニスを堪能している。

対面座位に体位を変える。
れいは凄く気持ち良さそうな顔をしている。
その顔を見ながら、何度も何度をピストンする。

「ああっ、おっきい、気持ちいいっ」
「おっきい、気持ちいいっ!あんっ」

れい喘ぎながら、自分で突き上げる巨根の快感を言葉にする。
さらに騎乗位で、れいをしたから突き上げる。

「あっー、いっぱい、チンチンでいっぱいっ!!チンチンでっ、おまんこいっぱいっ!あっ、あっー」

れいは半狂乱になって感じまくる。
僕もそのエロい姿にどんどん気持ち良くなってくる。
れいはめちゃくちゃ腰を振る。

「あーっ、おっきなちんちんで、いっちゃうっ、いっちゃうっ、あっ、ダメっ、もうっ、ホントっ、ダメっ、あっ、気持ちいいっ、いくっ、いくっ、いくっーーー!!!」

ビクッとれいがいって腰を振る動きが止まる。
ビクッ、ビクッ、
僕はちゃうどその瞬間にいってしまい、れいが余韻を楽しむマンコの中で果てた。

「すごい、こんなに奥まで入れられたの初めて。なんかいっぱい満たされて凄かった」
「痛くは無かったかな?」
「うん、全然痛く無かったよ!凄く気持ち良かった」
れいは恥ずかしそうにはにかみながら言った。

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