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まり(仮名) 24歳 OL
まりはぱっちりした目が印象的で、滝本美織をもっと大人っぽくした雰囲気の美人だった。
年の割には落ち着いていいるけど、気持ちいい事は大好きで、
コスプレとか縛られたりとかにも興味があると言っていた。
まりはスリムな体型で、シャワーを浴びてガウン姿になると、
より華奢な感じが際立つ。
でも私服よりも色気が増して、整った容姿と相まってより魅力的に見える。
少し緊張気味のまりをベットに座らせて、
最初は普通のマッサージをしてあげた。
まりは気持ちよさそうに僕に身を任せる。
「じゃあ、そろそろ始めるね」
「はい」
うつ伏せに寝かせたまりの全身にオイルを伸ばす。
脚、おしり、腰、背中、肩とソフトタッチでマッサージをする。
まりは全身が敏感で、どこに触れても身体をピクピクさせて反応をする。
「はぁ、はぁ」
マッサージして直ぐに息が荒くなってきて、
マンコをみると、透明な液体がすーっと垂れて筋になっている。
まりのお尻はスベスベで形が良く、しかも敏感だった。
僕はその魅力的なお尻をいっぱいマッサージする。
「んっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、んんっ」
まりも指がお尻の上を滑るたびに、ピクッピクッとお尻を震わせながら、
どんどん気持ち良くなっていく様子だった。
今度はまりに仰向けになってもらう。
彼女のおっぱいは小ぶりだけどすごく形が良くて可愛い。
そのおっぱいに触るのはまだ我慢して、また足先からマッサージをしていく。
じょじょに上に向かって。
感度が上がっているまりの身体はもう全身が性感帯みたいだった。
「んっ、あっ、んんっ、はぁっ、ああっ」
どこを触ってもまりは淫蘭な声をあげる。
「早く乳首とかクリ触ってっ、お願いっ」
まりは身体が疼いて仕方がないといった感じで、
その清楚が顔からは想像できない淫蘭な言葉を吐く。
僕はそのように凄く興奮した。
まりの固く隆起した乳首を指で軽く弾く。
「ああっ!!」
まりはびくっと身体を仰け反らせて反応を返す。
僕は左手はそのまま乳首を弄りながら、
右手で彼女のクリを弄る。
まりはもう快楽の虜になっていて、
口を大きく開けて淫蘭な声を上げ続ける。
>②へ続きます



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