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えみり(仮名) 23歳 OL
会社を出たタイミングで、来週会う予定だったえみりからメッセージが来た。
「突然ごめん。今日これから性感マッサージお願い出来ませんか?」
来週まで待ちきれなくて、えみりの方から誘ってくれたのだった。
この日は特に夜の予定も無かったし、何よりえみりの方から誘ってくれた事が嬉しいくて、二つ返事でオッケーをした。
えみりと駅前で待ち合わせる。
スキニーに薄手のカーディガン姿のえみりが現れた。
彼女は背が高くて170弱くらいある。足元スラリと長く、目鼻立ちがもはっきりしていて凄く綺麗だ。特に鼻が高くて鼻筋がスッとしていて、まるでモデルさんみたいな感じの子だった。
二人でホテルに入る。綺麗な部屋に少しはしゃいだ様子のえみり。
まずは並んでソファに座って話をする。
えみりの顔を横から見ると、鼻が凄く高くて日本人離れした感じの顔だ。
まつ毛が凄く長くて、思わず見とれてしまうくらい綺麗。
暫く話をしていると、えみりの方から僕に寄りかかってくる。
自然とえみりと唇を交わす。
プリプリで柔らかい唇で凄く気持ちが良かった。
「シャワー浴びてきますね」
えみりはちょっと上ずった声で言ってから、風呂場の前で服を脱ぎ始める。
壁に阻まれてよく見えないけど、徐々にえみりが生まれた時の姿になっていく。
ちらりと見えた全裸は凄く綺麗で、足がめちゃくちゃ長かった。
シャワーから上がったバスローブ姿のえみりをベットに寝かせて、さっそく性感マッサージをしていく。
バスローブをたくし上げて、えみりのお尻まで丸出しにすると、さっき着替えている時にちらりと見えた美脚が現れた。
足先からお尻まですっと長い足は、太すぎず細すぎずちょうどよい肉付きて、とても魅力的だ。
えみりの長くて魅力的な脚にたっぷりのオイルを垂らしてマッサージしていく。
元々すべすべの彼女の脚が、オイルでつるつるになってさらにエロく輝く。
ムチムチの太ももからお尻も丹念にマッサージをする。
「んっ、、、、あっ、、、、、んんっ」
えみりも徐々に感じ始めてきて、僕が指で身体をなぞるたびに、少し身体がぴくぴくと反応を返し始める。
えりみのバスローブを全部脱がせる。
彼女は背中もシミ一つなく、とても綺麗だ。
「えみり身体凄く綺麗だね」
「ありがとう。お世辞でもうれしい」
もちろんこれはお世辞じゃなくて、彼女は本当にキレイな身体をしていた。
背中にソフトたっちで指を這わせる。
つやつやした滑らかな肌が指先に気持ちがいい。
「んんっ、、、、あっ、、はぁはぁ、、、」
えみりは背中も結構感じるみたいだ。
両手でゆっくりと円を描くように腰骨から肩甲骨のあたりまで指を這わせる。
そして耳に息を吹きかけて、首筋を舌先で軽く刺激する。
「んんっ、あっ!、、、あっ、うぅ、、、、はぁはぁ」
えみりの息遣いも激しくなってきて、早くも性感の虜になる。
>②へ続きます



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