モデル級のクォーター美少女も性感の虜になって・・・①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

みさ(仮名) 18歳 専門学生

「うわ、やば」
「ちょー気持ち良さそう!」

僕の性感マッサージのブログを観たみさの感想は、ノリのいい少女の雰囲気。

みさは母親がフィリピン人で、イタリアの血も入っているクォーターの子だった。
顔は日本人とそう変わらないけど、やっぱりどこかエキゾチックな雰囲気を漂わせている。
そして何より、超が付くほどの美人だった。

みさと都内某所で待ち合わせた。
近くに大きな公園があって、休日のこの日は駅から公園に向かう人の流れで駅前は混雑している。
先に着いた僕はその人の流れをなんとなく眺めながらみさの到着を待っていた。
不意に僕のケータイが鳴る。みさからの電話だ。

「今、着いて向かってるよ」

僕は改めて人混みに目をやる。
1人すごく目立つ子がいた。
ヒールを履いた背は175くらい、薄いブルーのワンピースを着たモデルのような美少女。
電話しながら、黒いロングのストレートをサラサラの揺らしながらこちらに向かって歩いてくる子の子がみさだった。

「はじめまして」

スタイルが良くて大人っぽいけど、明るく笑顔で挨拶するその表情に、まだあどけなさが残る。

僕たちも人の流れに乗って、ホテルに向かって歩き出す。
彼女は明るい性格で、性感マッサージに期待してウキウキしてる様子だった。

ホテルに入ったら、部屋がめちゃくちゃ暑かった。

「暑いー」

みさが気だるそうに言う。

「シャワー浴びようか」
「OK〜」

彼女はローラみたいな感じで答える。友達にもローラみたいだって言われるらしい。
みさは天真爛漫な美少女だ。

シャワーから上がった彼女が、薄いバスローブ一枚でベットにうつ伏せに寝る。

まずは普通のマッサージをしてあげる。
腰や背中を指圧して、肩を揉んであげる。
バスローブ越しだけど、彼女の若くて瑞々しい肌の弾力を感じる。

「気持ちいい!マッサージ上手だね」

みさは凄く喜んでくれる。

「じゃあそろそろ性感マッサージするね」
「うん、楽しみ」

僕はみさのガウンを脱がせる。
プールで焼いた小麦色の魅惑のボディが露わになる。
ヒールを脱いでも彼女は165センチくらいで、背が高い方だ。
小中はバスケ部で、今は趣味でヒップホップのダンスをしているというみさの身体は引き締まったボディをしている。

脚が長くてキュッと上がったお尻とくびれた腰が素晴らしい。
やはりスタイルは外国人の血が繁栄されていて、日本人離れしている。

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「私の太もも太いでしょ」
「そんなことより無いよ。お尻から太もものラインとか凄く綺麗だよ。女の子は細くなりたがるけど、男目線からはみさぐらいの感じが好きだと思うよ」
「そうなの⁈確かに細すぎるのは不健康でキモいよね」

そんな会話をしながら、僕は目の前のビーナスの美しい裸体にタップリのオイルを塗りこんで、性感マッサージを開始する。

>②へ続きます

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