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>①の続きです
みさ(仮名) 18歳 専門学生
直接触れるみさの身体は本当に綺麗で、艶々の弾力ある肌は、若さがギュッと詰まっている。
ムチッとした太もも、プリプリのお尻、僕が指を滑らせるとみさの身体はピクピクと反応を返す。
滑らかなお尻のふくらみから腰と背中のカーブに沿って、指をソフトタッチで這わせる。
「んっ、、、はっ、、、」
身体の反応に合わせて、みさが感じ始める。
背中や首筋もいっぱいマッサージしてから、今度はみさを仰向けになってもらう。
やっぱり彼女の身体は綺麗だ。
綺麗なお椀型のDカップのおっぱい。乳首の形とバランスがいい。
お腹も無駄なお肉が一切なくて引き締まっている。
そして、長い脚を開かせて露わになるマンコは綺麗なピンク色。
その綺麗なマンコはグッショリと濡れている。
僕は内腿にキスして、お腹周りにマッサージする。
「あっ、、んんっ、、あっ、はぁ」
みさの呼吸が荒くなってきて、喘ぎ越えをはっきりとしたものになってくる。
彼女のぷっくりと膨れた乳首の周りを、指でくるくる円を描くように刺激する。
乳輪がさらに膨れた感じになってくる。
「乳首触って欲しい?」
「えっ、恥ずかしい」
みさは色っぽく恥ずかしがる。
僕はまだ乳首には触れないで、みさの細い首を舐めて、耳に息を吹きかけて耳たぶにしゃぶりつく。
「ああっ、ダメだっ、ああっ、んんっ、気持ちいいっ」
みさは首が弱かったので、タップリと舐めてあげる。
彼女が身体を密着させてきて、腰をガクガクさせて擦り付けてくる。
もうもっと敏感なところを刺激して欲しくて我慢が出来ないみたいだ。
僕はみさのぷくっとした彼女のチャーミングポイントの唇にキスをする。
お互いの舌を絡ませるディープキスになる。
彼女はキスが大好きで、僕は彼女の柔らかな唇の感触をじっくり味わう。
さらにキスをしながらおもむろにみさの乳首を指で刺激する。
「んんっ!!」
みさは僕の唇に吸い付きながら喘ぐ。
僕はコリコリの乳首を指でつまんでクリクリする。
「んんっ、ああっ、はぁはぁ、んんっ」
みさは僕を強く抱きしめて夢中でキスをしてくれる。
美少女とのとろけるようなキスだ。
僕はみさの下の口にも手を伸ばす。
マン汁でヌルヌルのクリを指で刺激する。
さらにプリプリのおっぱいにしゃぶりついて、舌で乳首をクリクリこね回す。
「ああっ、やばいっ、ああっ、んっ、んんっ」
みさは快感に没頭してくる。
表情にあどけなさは無くなって、気持ち良さそうな、セクシーな大人の表情をする。
指をみさのマンコに入れる。
ヌルヌルの膣はポルチオが下がって来てて、もう入れて欲しそうな感じだ。
ポルチオやGスポットを優しくいっぱいいじる。
指を二本に増やして、彼女の感じるところをいっぱい刺激しまくる。
「あああっ、はぁはぁっ、あああっ、ダメッ、あああっ」
みさが余裕の無い感じになってくる。
「あああっ、もうっ、ダメッ!気持ち良すぎる!!あああっ、、」
サラサラした液体がみかのマンコから溢れ出てくる。
僕はマンコを刺激するたびに、どんどん溢れだしてきて、手マンしてる僕の手にたまる。
みさの初めての潮吹きだった。
潮でベットがぐっちょり濡れた。
今度はみさにフェラをしてもらった。
みさは口にペニスを含むと、手を使わずにフェラする。
ねっとりと、みさの魅力的な唇が鬼頭に絡みつく。
みさのフェラは信じられないくらいに気持ち良かった。
口の中が柔らかいのか、ペニスが中で包まれて圧迫される。
2、3回のストロークだけで、僕はいきそうになってしまう。
僕は必死に我慢しながら、みかのマンコをまた手マンして。
2人でいっぱい気持ち良くなる。
>③へ続きます



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