マミ(仮名) 23歳 看護師
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
マミはかなりエッチが好きな子らしかった。
メッセージのやり取りの中でも、性感マッサージはもちろん、縛りとかアナルにも興味深々だった。
会うまでオナニー我慢出来る?と聞いたら、
「そんなの無理だよー」
性欲がかなり強い子だった。
最近、彼氏と酷い別れ方をしたので、思いっきり感じて彼の事忘れたいと言っていた。
小雨がぱらつく少し肌寒い日だった。
白いコート姿です現れたマミは、豊かな茶色いロングの髪が印象的のとても可愛い子だった。
「恥ずかしくて顔まともに見れないよ~」
マミはかなりの恥ずかしがり屋で、
手をつないでホテルに向かう道中も、
ずっと照れていた。
ホテルに入ってマミがコートを脱ぐ。
コートの下は赤いカーディガンにペイズリー柄のスカート姿で、とても女の子らしい可愛い格好だ。
「あー、緊張するよー」
マミはかなり緊張しちゃうタイプだった。
緊張をほぐすために優しく抱き締めると、
ココナッツに似た甘い香りが彼女から香った。
抱き締めたまま見つめ合って唇を交わす。
舌を絡ませてあい、濃厚なキスをする。
マミの顔はほんのり赤くなり、気持ち良さそうな表情をしている。
脱がせようと服に手をかける。
「少し暗くして欲しいな」
マミはまだ恥ずかしさはあるみたいだった。
部屋を少し暗くしてから、カーディガンを脱がせると、
薄明かりの中に白いシャツが胸の膨らみにそって盛り上がっている。
僕は早くマミの胸が見たいくて、一気にシャツとブラを剥ぎ取った。
マミの胸はものすごく綺麗な形だった。
胸はお椀型で、乳首と乳輪のバランスがとてもいい。
ぷくっと勃起した乳首をなぞると、
「あはぁっ」
と、マミが可愛い喘ぎ声をあげる。
また抱きしめていっぱいキスをしてから、スカートを脱がせてあげる。
足もとても綺麗な形だ。
パンツ一枚姿のマミの体を改めて眺める。
セクシーに括れた体は均整がとれたプロポーションで
東北の雪国出身といっていたマミの肌は、色が白くてキメが細かい。
触れるとさらさら絹を撫ででいるような滑らかな感触だ。
そのままマミとベットに倒れこんで、いちゃいちゃする。
抱きしめあって、キスをたくさんする。
お互いの唾液を味わい、肌が擦れ合う気持ちい感触を味わう。
マミはかなり興奮してきていた。
抱きしめる力も強くなって、キスも激しくなる。
彼女の緊張がほぐれてきたので、いよいよ性感マッサージを始めることにした。
マミの体にオイルを塗って、全身をソフトタッチでマッサージしていく。
はじめはかなりくすぐったがっていた彼女だが、
次第に体がピクピクと反応をし始めてくる。
特に、お尻周りがとても感じるらしい。
マミのお尻の膨らみに沿って指を滑らせる。
お尻の割れ目近くに指が来ると、お尻がびくんと震え、
「んっ」
と、小さく喘ぎ声が漏れる。
僕は繰り返しお尻の周りを責めた。
まみの呼吸が次第に荒くなり、喘ぎ声も大きくなっていく。
②へ続きます>





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