男子寮の男便所で用を足す人妻とのセックス①

あきこさん(仮名) 28歳 人妻

僕がまだ大学生の時に、出会い系の掲示板で知り合ったあきこさんは、
浦安のマンション住んでいる人妻さんだった。
見た目は、黒のロングのストレートヘアーにキツネ目の大人し目の容姿だが、
身体は結構グラマーで、色の白いムチッとした胸とお尻がとても魅力的だった。

僕たちは最初は普通の食事デートから仲良くなったが、
旦那とセックスレスだったあきこさんと僕が、
身体の関係になるのに時間はかからなかった。

旦那さんが仕事で出張の時など、
僕はあきこさんのマンションに遊びに行って、
あきこさんの手料理を食べさせてもらったり、
あきこさんが欲情した時には、性欲処理のお相手をした。

そんな関係が数ヶ月続いたある日、あきこさんが僕が当時住んでた男子寮に行ってみたいといい出した。
男子寮は今まで入った事が無くて、前から興味があったらしい。
僕は普段なら人目があるので断っていたが、この時はちょうど夏休みで寮の住人のほとんどが帰郷していなかったので、オッケーした。

みんな帰郷中といっても、寮に残っている人もいる。
僕はあきこさんを連れて裏口から寮に入った。
幸い僕の部屋までは誰ともすれ違わなかった。

僕の住んでいた寮はかなりの築年数だった。部屋も当然ボロボロで、ちゃんと片付けて無かったのでかなり汚かった。

「汚いところでごめんね」
「男の人の部屋って感じね」
あきこさんはちょっとワクワクしている様子だった。
「このベットで寝てるのね」
「うん、そうだよ」
僕とあきこさんは並んでベットに座る。
「男の匂いがする。何か私ドキドキしてきちゃったかも」
そういえば、あきこさんに会うのは結構久しぶりだった。
あきこさんにとって男子寮は非日常の空間だ。旦那にエッチしてもらえないこの人妻さんは、男子寮の男臭い雰囲気に、抑えていた欲情が目覚めてしまったようだ。

あきこさんが僕の肩にもたれかかってくる。手は既に、ズボンの上から僕のペニスを弄っている。
「あっ、もう大きくなってる」
色っぽくあきこさんが僕の耳元で囁いた。
「部屋の壁薄いから廊下に聞こえちゃうよ」
「でも、我慢出来ないの」

②へ続きます>

コメント

タイトルとURLをコピーしました