出会って3時間でH 女子大生 ようこ 22歳①

ようこ(仮名) 22歳 女子大生

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ようことは、出会い系の掲示板アプリで知り合った。

平日の夜、もう23時は過ぎていたと思う。何と無く手持ち無沙汰だった僕は、スマフォの掲示板アプリの投稿を見ていた。ようこの投稿内容は、「今池袋にいるんだけど、これから会える人募集します。」といった感じの内容だった。

明日は仕事だし、今から池袋に行くのも億劫なので会うつもりは無かった。ただ手持ち無沙汰な気分も手伝って、ようこにメッセージを送ってみた。

返事は直ぐに来た。
「メッセありがとう」
僕も直ぐに返事を返した。
「よろしくね。今何してたの?」
「今、池袋で1人で暇してます」
「そうなんだ。ようこは何してる人?」
「大学生です。」
メッセージの印象は結構サバサバした感じだった。多分、援交募集なんだろうと思ったが、とりあえず誘ってみる。
「会える人探してるの?良かったら今から会わない?」
「いいですよ。池袋これますか?」
うーん、なんかすんなり話が進む。明日が休みとかであれば喜んで行くんだけど、、、。次の日朝から仕事に行く事を考えると、池袋まで行くのはかなり億劫だった。
来るわけは無いと思ったけど、僕が住んでる最寄り駅で待ち合わせようと誘ってみる。
「えー、まじでー」
彼女の反応はそんなに悪くない。これはもしかしたらいけるか?
「池袋からなら電車で直ぐだし、来てよ。一緒に軽く飲もう。」
と誘ってみる。
ようこの反応は悪くないが、最初はなかなかイエスと言ってはくれなかった。でも、多分、平日の夜遅くで他の人が捕まらなかったんだろう。
「わかった。じゃあ今から行くね」
「うん、駅で待ち合わせよう」
これから会うことになった。これまでお金の話は出ていない。どうやら援交の募集では無かったらしい。

待ち合わせ場所に現れたようこは、すらりとした長身で、花柄のワンピースが色白の肌に映えていた。ショートの黒髪で、目が大きく色白の顔は日本人形を思わせる。かなりの美人だった。

待ち合わせの時点ですでに12時近い時間だ。ちょっとしたら終電も終わるだろう事は、当然ようこもわかってる。朝まで二人で過ごす事はほぼ確定の状況だ。

「明日は何か予定あるの?」僕は質問した。
「明日は朝から大学の授業です。」
「俺も明日は朝から会社なんだ。もう時間も遅いし、店じゃ無くて軽く家で飲まない?」
「うん、いいですよ」
本当に話がうますぎると思ったけど、こんなチャンス滅多に無い。彼女の気が変わらないうちに、コンビニで適当に酒とつまみも買って自宅に急いだ。

ようこを部屋にあげて、缶チューハイで乾杯した。緊張しているような感じはない。見た目は清純派だけど、結構遊んでるんだろう。彼女は地方出身者で、今大学の四年生の22歳との事だ。心理学を学んでいて、就職はせずに大学院に進む予定らしい。

深夜番組を観ながら、色々たわいもない話をした。ようこが軽くあくびをした。
「そろそろ寝ようか?」
「うん」
パジャマとしてTシャツとハーフパンツを貸すことにした。彼女はその場で服着替え始める。ワンピースを脱いでだ。下着は薄いピンクだ。部屋の明かりに照らさせた彼女の肌が、白くすべすべと本当に綺麗だった。しかも巨乳!服を着ている時はあまりわからなかったけど、Dカップは確実にありそうだった。身体が細いから余計におっぱいが目立つ。

「おっぱい大きいね。何カップ?」
思わず聞いてしまった。
彼女は少し恥ずかしそうにFと答えた。

>②へ続きます

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