>②の続きです
ようこ(仮名) 22歳 女子大生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

正常位で挿入した。
「あっ、あーっ」
ペニスを奥まで入れられて、ようこは軽い悲鳴をあげた。奥に入れたペニスを出し入れする。十分に前戯したために、中はマン汁が溢れてて滑りも良く気持がちいい。
「あー、あー、あーっ。もっとぉ、いっぱい突いてぇー」
ようこもいっぱい感じてくれている。
体位を対面座位にかえて、感じてる姿がよく見えるようにした。ペニスを突き上げる度に、白く大きな胸がプルプルと揺れる。かわいい顔は快楽に歪んでいる。プリッとした形のいい唇にキスをした。お互いの舌を絡ませて唾液を味わう。
そろそろかな。僕はようこがいきたそうにしているのも感じとって、僕はピストンのペースをあげた。
「あーん、あーっ、はぁ、うん、あっ、あーっ」
ようこの喘ぎ声をそれに応じて盛り上がってくる。
「いくよっ」
「んっ、あぁーーー!!」
僕とようこは一緒にいった。
二人とも布団にぐったりと横たわった。
「寝ようか?」
「はい」
程良い疲労感から、二人とも直ぐに眠りに落ちた。
翌日の朝、僕は何時もより早く目が覚めた。時計をみたらまだ6時前だった。隣にはようこが寝ている。薄いタオルケットは、ようこの胸の膨らみに沿って盛り上がっている。それを見て、朝からムラムラ来てしまった。
ようこの胸を揉む。柔らかくて最高の感触だ。どんどん興奮してきた。たまらずに服をめくりおっぱいに吸い付く。
「んっ」
ようこが声をあげる。ようこは目を覚ましたみたいだ。僕は一通り胸を愛撫し、下着も脱がしてクリを責めた。
「あっ、あっ、あんっ」
ようこはたまらず卑猥な声をあげた。僕は指をクリから割れ目に移動させた。既にまんこはマン汁でぐっしょりだ。そのまま指を膣に入れ、Gスポットを軽く刺激する。
「あっ、あっ、あうん、あっ、あっ」
指で十分に感じさせてから、ようこをうつ伏せにして、寝バックで挿入した。
この体位は、ペニスが膣の深くまで挿入される。ペニスの先端がようこの子宮口に届いた。ペニスの先端をぐりぐり押し付けるように、さらにようこの奥を刺激する。
「んんっ、これ奥まで当たる。いやっ、んっ、ああっ!!だめっ。」
ようこは口ではダメとかいっているが、自分で腰を動かし始める。僕はようこのプリッとしたおしりを両手で鷲掴みにし、リズミカルにペニスを出し入れした。鷲掴みしたおしりを外に広げると、ようこの可愛いアナルが覗く。おしりの穴がビクビクしていた。
僕はピストンの速度を上げる。
「あっ、いっちゃう、いっちゃうよっ!!」
「俺もいくよっ」
ようこの膣がペニスを締め上げる。僕は発射のタイミングでペニスを思いっきり深く挿入し、子宮口を圧迫した。
「あっーーー!」
ようこが叫ぶ。僕もいった。ペニスから精子がドクンッと出るたびにペニスが子宮口を押上げ、ようこが全身をビクッと痙攣させる。
「うんっ、、うんっ、、」
僕はようこに覆いかぶさるように倒れこみ、暫くペニスを抜かずに余韻を楽しんだ。
僕は会社、ようこは大学に行かなきゃいけない。僕たちは軽くシャワーを浴びて出る準備をした。
ようこは手早く化粧を治した。
ようこが先に家を出た。玄関で軽くキスをして別れた。
暫くして僕も家を出て会社へ向かう。電車に揺られているとようこからメッセが来た。
「会ってくれてありがと。今日は疲れたでしょ(笑)仕事できる?」
「うん、確かに朝から体力使った(笑)でも大丈夫だよ。また遊ぼうね。」


コメント