彼女は僕に軽くキスをすると、既にギンギンにいきり立っている僕のペニスをフェラし始める。
さすがに上手だ。
「アァーン、アァーン」
とセクシーな声を交えながら、鬼頭をキュコキュコしゃぶり、
そこからペニス全体を口に含んでしゃぶりついてくる。
大きな瞳でじっと見つめられながらフェラをしてくる。
僕はいきそうになってしまい、挿入することにした。
エヴァが口でコンドームを咥えて、舌も使って器用に僕のペニスにつけてくれた。
大股を開いた格好のエヴァに挿入した。
腰を動かすと、彼女は恥じらいゼロで、口を大きく開けて大きな喘ぎ声をあげる。
まさに洋物のAVのそれだ。
僕の興奮も最高潮に達して、5分くらいも持たずにいってしまった。
エヴァは僕がいった後も、時間いっぱいまでマッサージをしてくれた。
プレイルームを出て冷静さを取り戻した僕は、
サウナルームで汗を流して少しリラックスをした。
一人でソファ席にすわってゆったりとしていても、
入った時と違って女の子からの営業が一切ない。
たぶん、女の子は僕が既に遊んだことをちゃんと把握していて、
時間をおかないと客にならないことを知っているんだと思う。
一人で少し手持ち無沙汰な時間を過ごしていると、
「日本人の方ですよね?」日本語で男性に話しかけられた。
声をかけてきたのは日本人男性の三人組でみんな大学生だった。
彼等はバックパッカーとして旅をしているらしい。
日本人同士、またある意味異様なFKKという空間という事で、僕たちは直ぐに意気投合をした。
彼等の旅の話やFKKの女の子で誰がタイプかとかの話で盛り上がった。
でも男だけで盛り上がるのも次第にみんな飽きてきて、それぞれ一番タイプの子に声をかけて遊ぼうという事になった。
僕たちは獲物を狩る狼の如く、周りを見渡して女の子を物色する。
僕は少し奥まったところのソファ席に座っている女の子に目が止まった。
ブロンドの髪に白い肌で、そこまで濃すぎない顔が親しみやすい印象に見えた。
「こんにちは。どこから来たの?」
テンプレートの会話から話しかけ、拙い英語で少しやりとりをする。
彼女はマリアで、またルーマニア人だった。
でも1人目のエヴァとは違いあまり熱心に営業はしてこない、僕は逆にそこが気に入り、2人目のお相手をお願いする事にした。
マリアは少し影のある雰囲気の女の子だった。
フェラも少し事務的な感じがしたが、男のモノを立たせるテクニックは流石で、僕のベニスは直ぐに勃起した。
勃起きたペニスにマリアがコンドームを付ける。
僕はバックからマリアに挿入した。
「おーっ、貴方の大きい」
マリアは僕のものを深々と受け入れて思わず声を上げる。
「おー、ビックっ、おー、ビック」
と、僕がベニスを奥に突き刺すたびに卑猥な声をマリアはあげた。
僕は二回目だったのでかなり長い時間腰を振りまくった。
マリアは僕がフニッシュするまでずっと卑猥な声上げ続けた。
マリアとのプレイを終えて、僕はバックパッカーの彼らと一緒にサウナに入ったり、お腹が空いたから食堂に行ってご飯を食べたりして、少しマッタリとした時間を過ごした。
余談だが、ドイツのご飯はわりと美味しい。
しかしこのFKKのご飯は不味かった。
またこのFKKには、シアタールームがあって、そこには大きなスクリーンに常にAVが流れてる。
巨大なスクリーンで無修正のAVを見るのはあまり興奮できるものではなかった。
しばらくしてシアタールームを後にしようとすると、目の前でさっきからイチャイチャしていたお客さんと女の子が、その場でセックスをはじめた。
バックで物凄い絶叫を上げている彼女をみて、僕もだんだん興奮してきてしまった。
気持ちも復活したので、三回戦目をする事にした。
またお相手を探す。
プレイルームへの入り口の辺りで、とてもキュートな女の子を見つけた。
周りに比べるとかなり小柄で、プリッと上を向いたおっぱいとお尻が魅力的な子だ。
話しかけてみるとイタリア出身の子だという。名前はマリア。
受け答えの印象も良かったので、3人目はマリアと遊ぶ事にした。
マリアのフェラもとても気も良かった。
彼女の身体は健康的な小麦色で、21歳という瑞々しさに溢れていた。
その若さ溢れるマンコにまずは正常位で挿入する。
「おーっ、はぁはぁっ、おーっ」
僕がペニスを抜き差しするたびに、彼女は快感に顔を歪ませて喘ぐ。
口をパクパク開けて、かなり感じてくれてる様子だ。
「私上になりたい」
彼女はそう言って僕の身体を押し倒して、自分が上になってめちゃくちゃに腰を振り出す。
腰使いがかなりやばい。かなり気持ちいい。
目の前でマリアの胸がゆさゆさと揺れている。
僕もお返しとばかりに、彼女を受けから高速で突き上げる。
「あっ、はぁ、ああっ、あっ」
明らかに彼女喘ぎ声の感じが変わっていた。
それは洋物のAVじゃなくて、日本人の感じに近い。
マリアの身体から汗が迸る。
「あーっ、あーっ、あーーっ」
「いくよ」
彼女の大絶叫の中、僕は騎乗位のままいった。
「かなり感じてた? 」
「あなたのペニス凄いね。お客さんにいかされたの初めてよ」
マリアもいってしまったらしかった。
僕は海外の女の子をいかせるこたが出来た充実感のなかサウナで心地よい疲労を落ち着かせ、満足した気分でFKKを後にした。


コメント