美熟女との生中出し10連発

ゆりこ(仮名) 37歳 人妻

ゆりこと出会ったのは、僕が大学生の時だった。
携帯の掲示板サイトで知り合った。

ゆりこは少し細身だがスタイルがよく、何より顔が女優さん並に綺麗だった。
いわゆる美熟女だった。
今中学生の子供がいるが、アイドル活動をしているという。
ゆりこの子供ならかなり可愛いだろうとそれも納得できた。

しかもゆりこはかなりのセレブだった。持っている持ち物は全て高級ブランド。
当時の僕は大学生でお金もなかったのもあるが、
二人でご飯を食べた時は、ゆりこがだいたい支払ってくていた。

二人で色々な所にデートに行ったが、なかなか男女の関係にはならなかった。
ゆりこは性欲はそんなに強い方では無かったらしい。

でも当時の僕はセックスの事しか頭に無かった。
4、5回目のデートの時、ストレートに、ゆりことエッチしたい、
次会う時はホテルに行こう。といった。
ゆりこは少し迷っていたけど、最後はいいよと行ってくれた。

約束した日は旦那が出張で家にいない日の昼間、ゆりこの家の近くのラブホテルに入った。
その日のゆりこは普段以上にセクシーに見えた。
僕はこの日が来るのが楽しみでオナニーを我慢していた。
だから、ゆりこと手を繋ぐだけで勃起してしまった。

「もう大きくなってるの?流石に若いから元気ねー」
ゆりこはボクサーパンツの僕の膨らみをそういいながら撫でる。
僕はもう興奮の限界だった。ゆりこに襲いかかり、服も下着もはぎ取った。

ゆりこの裸は本当に綺麗だった。肌は白くてシワがまったくなく、
吸い付くようにスベスベの感触だった。
身体はスリムだけど、胸は結構あってしかもパンと張っていた。

僕はもう夢中でゆりこの胸、まんこ、全身を舐め回した。
「んっ、んっ、んんっ」
ゆりこは喘いでる姿も上品だった。
僕は愛撫を続けた。ゆりこに肌にじっとっと汗が浮かぶ。
「んっ、あっ、あっ、あっ、ああっ」
ゆりこの喘ぎ声も盛り上がって来た。

「フェラして」
僕はゆりこにお願いした。かなりうわずっていた声だと思う。
ゆりこはその声を聞いて火がついたみたいだった。
今まででゆりこを責めていた僕は逆に押し倒されてた。
そのままゆりこは僕のペニスにしゃぶりつく。
「んぐっ、んぐっ」
ゆりこの綺麗な顔が僕のペニスをしゃぶっている。
ねっとりとしたフェラでめちゃくちゃ気持ちいい。

僕はオナニーを我慢していたので、すぐ行きそうになってしまった。
「入れるよ」
そういって、コンドームを取ろうとすると、
「私コンドームだと痒くなっちゃうの。ピル飲んでるから生で入れて」
僕は生でゆりこに挿入した。

つぶつぶっと僕のペニスがゆりこに中に吸い込まれて行く。
ゆりこの中は暖かくて、まんこがペニスに絡み付いてくる。
「あっ、やばい言っちゃうよ!」
「ああんっ、いいよ、中に出して」
生の気持ちよさに、僕のは4、5回のストロークの後で直ぐに行ってしまった。
ビクッとビクッとペニスが脈打ち、
ゆりこの中に大量の精子をぶちまける。
「あー、あったかいのが中に入ってくる」
ゆりこが甘い声で喘いだ。

僕のペニスはいった後でもまだカチカチだ。
僕はそのまま抜かずに腰を振る。
「あっ、んんっ、そのまま出来るの?!」
ゆりこは少しビックリしたみたいだった。
僕は猿のように腰を振った。相変わらず、ゆりこの中はぬるぬるで気持ちがいい。
「あぅ、あんっ、あんっ、あんっ、Youくんの大きい。奥まであたるー」
「ゆりこの中めちゃめちゃ気持ちいいよっ!」
正常位で、ゆりこと下を絡ませ、おっぱいを吸う。
ゆりこは耳が特に感じるみたいで、耳を舐めると激しい喘ぎ声をあげ、
まんこの中のペニスを締め上げる。
「あっ、今度は私がいっちゃうーーーーっ」
「俺も!!」
二回目は、二人で一緒にいった。

僕はゆりこからペニスを引き抜いた、二回分の精液が、どろっと膣から流れ出る。
その光景がまためちゃめちゃエロくて僕を興奮させる。
二回も射精した僕のペニスはまだまだ元気だった。

また直ぐにゆりこに挿入し、腰を振る。
僕もゆりこもセックスに夢中になっていた。
僕がいく、ゆりこがいく。ほんの少しのインターバルのあと、また腰を振る。
それを繰り返して、僕はトータルで10回もいってしまった。

「若いにしてもYouくん凄いわ」
「ゆりこが魅力的だからだよ」
僕とゆりこは最後にディープキスをして、お互い後ろ髪を引かれる思いでその日は別れた。

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