ハプバーでの出会い その場で3p

ゆきこ(仮名) 25歳 OL

その日は掲示板で知り合ったご夫婦と、一緒にハプバーで遊ぶ約束をしていた。
しかし、急遽、ご夫婦の都合が悪くなってしまった。
僕はそれまでハプバーに行った事が無かったので、どんなところなのか興味があった。
そこで、暇を持て余した僕は、試しに元々行く予定だったハプバーに行ってみる事にした。

お店は歌舞伎町にあるのだが、詳しく場所はホームページに載っていない。
歌舞伎町のとある場所についたら電話して欲しいと、携帯番号だけが載っていた。

僕は指定された場所に行き電話をかけた。電話口の男はテキパキした口調で、その場所からお店までの道順を教えてくれた。

お店は歌舞伎町の雑居ビルの地下にあった。店のドアには小さく店の名前が書いてあったが、まさに秘密のクラブといった雰囲気だ。

僕はドアを開けて、店に入った。
受付に出たボーイに、先ほど電話したものだと伝え、指示に従って入会の手続きをした。

受付から店の中に入ると、そこは20畳ほどのスペースがあった。ソファがぐるりと部屋を囲んでいて、真ん中にはテーブルと椅子がいくつか配置してある。
お客さんは結構来ていて、それぞれ自由な感じてワイワイ騒いでいた。大半がサラリーマン風の男性だか、その中に2,3人の若そうな女性がいた。

僕は、部屋の横の一段上がったところにあるバーのカウンターにまず案内された。飲み物を注文して少し手持ち無沙汰にしてると、店員が気を利かせたのか、一人の女性を呼んで、僕の横に座らせた。

店員と気さくに話しているところを見ると、常連の人らしい。
僕たちは簡単に自己紹介をして、雑談を始めた。これがゆきことの出会いだった。

ゆきこは少し派手めのワンピースを着ていたが、特に歌舞伎町界隈にいる水商売の女という感じでも無い。髪は茶色のロングで、色白で小柄な女性だった。そこら辺りにいる普通のOLさんという雰囲気だ。聞くと、仕事は雑貨屋の店員らしい。
この店は女性はほとんどタダで飲めるため、暇な週末にたまに来ていると言っていた。

特にエッチな話題はしなかったが、わりと話があった。僕たちはバーの席を立って、ソファ席の方移動した。

僕たちがソファ席移動すると直ぐに、別の男が僕らに話しかけてきた。30後半くらいの男で、自分事はトラさんの呼んでください。自営業で比較的時間の自由がきくため、たまにこの店に来て遊んでる。良かったら僕も仲間に入れてください。
僕たちは、トラさんを加えて、三人で飲み始めた。

トラさんはかなり積極的だった。最初の話題から、せっかく出会ったのだから三人でエッチしようと僕とゆきこを誘った。
僕もせっかくお店に来たし、なによりゆきこが魅力的な女性だったので、トラさんと一緒にゆきこを誘ってみた。
最初、ゆきこは「会ったばかりで恥ずかしいよー」など言ってたけど、だんだんやる気になってきて、
「わかったよ。じゃあ、三人で遊ぼう!」
初めてのハブパーで、エッチすることになった。

シャワーを浴びて、プレイルームの方に移動する。
プレイルームは、クッションフロアの部屋が三つくらいあった。
どの部屋もドアがないため、廊下から中の様子が見える。
一つの部屋では既に遊んでいる人たちがいて、喘ぎ声が響いている。
その喘ぎ声を聞いて、僕は一気に興奮してきた。

僕たちは、開いていた奥の部屋に入った。
トラさんも興奮してたんだろう、二人でゆきこの服をはぎ取って裸にした。
ゆきこは小振りだが形のいいおっぱいをしていた。僕とトラさんは、
二人でゆきこの胸に吸い付いた。
「あぁーっ」
ゆきこの喘ぎ声が部屋に響く。

僕はゆきこに後ろから挿入した。トラさんは前からゆきこにフェラをさせている。
ハプバーに来ている女の子なだけに、ゆきこはエッチだった。
僕に後ろから攻められながら、トラさんのペニスをじゅぽじゅぽいいながらしゃぶっている。
トラさんはそのまま口に出した。
「精子美味しいのーっ あぅっ、あぅっ」
ゆきこは絶叫しながら感じている。
僕はあまりのゆきこのエロさに、直ぐにいってしまった。

その日はあんまり時間がなかったため、僕はゆきこともう少し遊びたかったけど、
これで店を出ることにした。

ゆきこと僕は連絡先を交換して、セフレとしてつきあうことになった。

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