シンガポールのゲイランでの風俗体験②

翌日の夜、僕はまたゲイラン地区に来ていた。
昨日はタイ人の女の子だったので、今回は中国人の女の子と遊ぼうと思っていた。
この日は予めネットで下調べをしていた。
ゲイランの遊び方を紹介したブログで、オススメのお店もいくつか紹介されていた。
その中の中国人のお店に入店した。
お店には二人の女性がいた。
二人ともかなりの美人で、しかも肌が白くてスタイルが抜群そうだった。
その二人が、笑顔で私と遊ぼうと視線を投げかけてくる。
僕はどちらと遊ぼうかちょっと迷ってしまったが、迷ったら右と日頃から決めていたので、右側の女の子と遊ぶ事にした。
お値段は80Sドル/30分だった。
この中国人の女の子は、名前はレンファで、見た目の年齢は20代前半。
黒いロングの髪で、透き通るように白い肌をしている。
おっぱいは大きくてとても柔らかそう。
予想通りスタイルは抜群だった。
ヒールを脱ぐと意外に小柄で、笑顔がとても可愛らしい子だった。
流れは昨日と同じだった。
まずシャワーで身体を流してもらう。
レンファは手つきが優しくて、僕の身体全身を丹念に泡で洗ってくれた。
そして僕はベットに横になって、彼女がコンドームをつける。
レンファは僕の乳首に吸い付き、はぁはぁとセクシーな吐息を漏らしながら、チュパチュパと音を立てる。
もちろん、直ぐにペニスは勃起した。
そのままフェラチオに移る。
レンファは、寝転がる僕の横に座り、しゃぶっているところがよく見えるようにしてくれた。
美人の彼女がフェラをしてくれてるから、かなり興奮する。
しかも、レンファはフェラも丁寧で、玉をしゃぶったり、竿を舐めたりと、色々気持ちよくしてくれる。
僕のペニスが準備万端になり、いよいよレンファに挿入する。
またを広げた彼女の綺麗で柔らかな太ももを両手で掴み、ピンク色の綺麗なマンコに挿入した。
「おーいぇっ、おーいぇっ」
レンファの喘ぎ声は欧米風だった。
これは演技っぽいなっと思ったけど、それでも目の前でこんなに美人の女性が喘いでいたら、男は単純なので興奮してしまう。
僕はいっぱい腰を振って、レンファの柔らかな胸を揉んだり舐めたりした。
彼女も全身スベスベで、肌に感じる彼女の感触がとても気持ちがいい。
僕はレンファの奥をグリグリとペニスで刺激する。
「おーっ、いっ、はぁっ!おーっ、はぁっ!」
彼女の喘ぎ声が心なしが余裕が無くなってきた感じになる。
表情も薄めを開けて少し潤んだような瞳をしている。
「Are you ok?」
と僕は彼女に聞いてみた。
「It’s ok you are big」
彼女は笑顔を見せてくれた。
レンファは本気で感じ初めてきたみたいだった。
僕が奥をつくたびに、
「すぅっ、はぁっ!おーっ!」
っと、気持ち良さそうな喘ぎ声を上げる。
僕は自分の唾を手に取ると、腰を振りながら彼女の勃起したクリを指先で刺激した。
彼女は本当に気持ち良さそうな表情で僕を見つめてくる。
膣の中にマン汁が溢れてきて、ますます滑りが良くなる。
僕は指とペニスでタップリと彼女を責めてあげた。
彼女はとてもセクシーな表情で、僕を見つめてくる。
ルージュを引いた口が半開きで、とてもエロい。
基本的にキスはNGらしいけど、僕が顔を近づけても彼女は僕を見つめたままだ。
僕はさらに顔を近づけてそのままキスをした。
すると、レンファの方から舌をねじ込んできた。
僕の唇に吸い付き、舌を絡ませる。
とても濃厚で気持ちがいいキスだ。
僕のペニスはもう限界でキスをしたままイッてしまった。
僕がペニスを引き抜くと、レンファは自分でクリトリスをさすってオナニーを始めた。
「おーっ、すぅ、はぁっ、おーっ!!!」
彼女はそのままイッてしまった。
イッた後、レンファはしばらくベットに寝たままで、余韻を楽しんでいた。
僕も横に寝ろと言われたので、二人並んで、しばらくまったりとした時間を過ごした。
程なくレンファが回復したので、またシャワーで身体を洗ってもらい、僕は店を出た。
帰り際、彼女から何日シンガポールにいるの?と聞かれた。
「明日帰るよ」
と伝えると、一瞬残念そうな表情をしてから、
「またシンガポールに来たら遊びに来てね」
とっ、可愛い笑顔で送り出してくれた。

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