もも(仮名) 22歳 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
このブログに興味を持ってくれた事がきっかけでももと知り合った。
ももは今までの人生で1回しかエッチがしたことがないらしく、
エッチな事にすごく興味を持っている子だった。
ももからはエッチなことを色々教えて欲しいというリクエストをもらった。
ももは性欲が結構強く、会社生活でのストレスもあるが、
毎日オナニーをしていると言っていた。
でもオナニーではイケなくて、満たされない性欲に不満があるみたいだった。
「いっぱいいかせて。ストレス発散させてください」
「いいよ。じゃあ会った日にいっぱいイッてもらうために、今日からオナニー禁止ね」
LINEで連絡を取り合っていたのだが、知り合ってから会うまでの3日間、
焦らしの調教の一環として、僕はももにオナニー禁止の指示をした。
会うまでのラインでのやり取りも、自然の話題はエッチ系の話になる。
ももはエッチな話に欲情して、オナニーを我慢するのが辛いといい、
今直ぐにでもエッチしたいと言う。
僕は少し意地悪をして、ももにエッチな写真を撮ってLINEで送ってお願いした。
エッチな写真を自撮りすれば、余計に性欲が高まって、オナニーの我慢が辛くなる。
ももは僕の指示にしたがって、キャミの谷間の写真、パンツ姿、スラっとした生脚、おっぱい丸出しの
色々送ってくれた。
僕の狙い通り、ももはもうエッチがしたくてたまらないと言ってくる。
もちろん僕の方も、ももとの卑猥な会話や送られてくる写真に、
ペニスは頻繁に勃起し、早くエッチしたくてたまらなくなっていた。
本当は土曜日にある予定だったけど、僕もももも我慢の限界だった。
前日の金曜日、ももは仕事が休みだった。僕は仕事が早く上がれそうだった。
僕の仕事終わりに会うことにした。
待ち合わせ場所に現れたももは、ショートカットのクリクリした目が印象的の明るい感じの女の子だった。
上にカーディガンを羽織り、ショートパンツからすらりと伸びた脚に、黒のタイツをはいていた。
ももは足には自信があると言っていたが、確かに、送ってくれた写真で見たとおり、かなりの綺麗の脚をしている子だった。
駅からホテル街へ向かって歩く。ももは少し緊張をしているみたいだった。
途中のコンビニでお酒を買って、ホテルに入って軽く乾杯をした。
「私営業してるんだけど、かなりストレス溜まってるんだよね」
「じゃあ、今日はいっぱい気持ちよくしてあげるね」
「はい、お願いします。色々教えてくださいね。」
ももは興味津々という感じで、明るい笑顔を見せる。
「じゃあ、まずはシャワー浴びようか?」
ももが服を脱ぎ始める。僕に観られながらは少し恥ずかしそうだった。
羽織っていたカーディガンを脱ぎ、ショートパンツも脱ぐ。
キャミソールと黒タイツの下は、可愛いピンクの下着だった。
ももはさらに下着も脱いで、一糸まとわぬ姿になった。
ももはかなりいい身体をしていた。身長は高い方で165cmくらい。
ボリュームのある胸はDカップで、形の良いぷりっとした乳首が乗っている。
そしてなによりもやっぱり、太ももから踝まで、スラリとした白い脚が魅力的だ。
僕たちは二人でお風呂に入って、シャワーを浴びてお互いの身体を洗い合った。
泡に包まれたももの身体がぬるぬると艶かしく輝く。
僕は手のひらに感じるももの弾力のある肌の感触を楽しんだ。
ももも優しく僕のペニスを手で洗ってくれた。
泡まみれになった僕たちはそのまま抱きしめ合って、熱いキスをする。
ももはキスが大好きだった。僕の唇を吸って、舌を激しく絡ませてくる。
「続きはベットでね」
「はい」
ももは頬を火照らせ、わくわくした瞳で頷いた。
>②へ続きます







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