>①の続きです
もも(仮名) 22歳 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
僕はまずももにオナニーをさせる事にした。
「いつもやってる通り、オナニーしてみて。我慢してたんでしょ。」
「えー、恥ずかしいよ」
ももはそういいながら、ベットの上で女の子座りをする。
そして手を自分のクリに持っていくと、こぎざみに振るわせる。
「はぁ、あぁ、はぁ、あっ」
ももは直ぐに感じてきちゃって、可愛い喘ぎ声を出す。
「我慢してた分気持ちいいでしょ?」
「はぁいっ、気持ちいいですっ ああぁっ」
ももはグラマーな肉体を振るわせて、快感にふけっている。
ふとベットの横に目をやると電マを見つけた。
「これ使ってやって」
僕は電マをももに渡す。
「これ何ですか?」
ももは大人のおもちゃも今まで経験がなく、電マもしらなかった。
僕は電マのスイッチを入れるともものマンコに押し付けた。
「ひぁ、これっ、やばいっ。ああっ」
ももは初体験の電マに感じまくりだった。
腰ががくがく震えて恍惚とした表情をしている。
「電マ気持ちいい?」
「うんっ、気持ちいいっ、あっ、ああっ、いくっ、いっちゃいそう」
「まだいっちゃダメだよ」
僕はももから電マを離した。ももは物足りないっと言った目をした。
「今度は僕が指で気持ちよくしてあげるから」
僕はそういってももにキスをした。ももは口に入ってきた舌に吸い付き、
唇を強く押し付けてくる。本当にキスが好きな子だった。
僕は優しく人差し指をももの膣に挿入した。
もちろんもものマンコは既にぐっしょり濡れていたから、するりと指が入る。
「これから色々触るから、どこが気持ちいいか教えてね」
僕はまずクリの裏側のGスポットを、入れた指でゆっくりと圧迫した。
「あーっ、それ気持ちいい。こんなの初めて」
ももが思わず声を上げた。
「まだまだこれからだよ」
僕は今度はポルチオの手前をまた指で圧迫したり、
ポルチオの下側のくぼみに指をいれてこちょこちょと刺激したりと、
膣のいろいろな部分を指で責めてあげた。
ももは新鮮な快感に感じまくっていて、どんどん喘ぎ声も大きくなり、
息づかいお荒くなってきた。
「あっ、あああぅっ、はあっ、はあっ、あああっ、ああっ、いっちゃうぅっ」
ももの膣がきゅっとすぼんで指を圧迫する。
次の瞬間、かるく潮を吹きながらももはいってしまった。
「潮吹いちゃったね」
「これが潮吹きなんだ。私初めて。気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ」
ももは嬉しそうにいった。
「今度はフェラのやり方教えてあげるね」
「はい」
ももはとても素直で好奇心旺盛な子だ。
指示に従って僕のペニスをフェラし始める。
最初はペニスの竿の部分から、丁寧にしたでペロペロ舐めてもらう。
そしてたっぷり唾液を垂らさせてから、かりを口に含ませてじゃぶるようにいった。
「んくっ、んくっ」
まだ経験が少ないから上手くはないが、その分一所懸命舐めてくれる。
「もっと音を立ててしゃぶって」
ももはじゅぽじゅぽと頑張って音を立ててくれる。
これはかなり気持ちいい。
ももは一気にフェラテクが上達した。
「いれて欲しい?」
フェラに夢中のももに聞いた。
「うん、入れて欲しい」
ももが嬉しく弾んだ声で答えた。挿入されたくてたまらなかった感じだ。
「じゃあ、お願いして」
「えっ、うん。入れてください」
「どこに何を入れて欲しいの?」
「えっ、んっ、Youさんのちんちんを、私のここに入れてくださいっ」
ももの恥ずかしそうな上ずった声でお願いした。
③へ続きます>




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