>①の続きです。
二人目は20代前半のショートの女性。あきさん。
この子もクリクリした目とアヒル口がキュートな美人だった。
手足が長くて、細身でスタイルがいい。
カップル喫茶は初めてと言っていたけど、エッチは大好きで、ノリノリで対応してくれる。
あきさんのセーラー服姿のコスを脱がす。
彼女はブルーの可愛い下着姿だった。
あきさんのおっぱいはお椀型で形がいい。
その綺麗なおっぱいを手で刺激しながら、あきさんとキスをいっぱする。
そしてあきさんのパンツを下ろす。
脱がす時にすらりとした足が綺麗で思わす見惚れてしまう。
僕が自分でパンツを下ろすと、
「あーっ、自分でおろしちゃったんだ。私が脱がせてあげたかったなぁ」
あきさんが残念そうに言った。
男な下着を脱がせる時に彼女はすごく興奮するらしかかった。
それでも、あきさんのマンコはすでにグチョグチョで、指をを入れて手マンする。
指を二本でGスポットを押し上げるように刺激する。
「ああっ、うっん、はぁはぁ、ああああっ」
あきさんはめちゃくちゃ感じてくれる。
彼女の様子を見ながら指の動きを激しくしていく。
「あああっ、ダメっ、うわぁっ!」
あきさんのマンコがびしょ濡れになり、少し潮吹きをしていた。
「すごい、うまいですね。指でこんなに気持ちいいの初めて」
あきさんは恍惚の表情を浮かべながらそう言ってくれた。
お返しとばかりに、あきさんがフェラをしてくれる。
丁寧なフェラで、鬼頭をしゃぶったり、竿をゆっくりと舐めあげたり、色々テクニックを駆使してくれる。
グチョグチョの口にペニスを含んで、鬼頭をジュポジュポしゃぶりつく仕方に思わずいきそうになってしまう。
「やばい、気持ち良すぎていっちゃいそうになっちゃうから、もう入れてもいい?」
「うん、早く欲しい。挿れて」
あきさんの長い脚をM字開脚させて、露わになったマンコに挿入する。
あきさんも奥が好きな子だった。
深くペニスを入れたまま、先端だけを小刻みに震わせるようにしてポルチオを刺激する。
「ああっ、あああっ、んっ、ああっ、ああああっ!」
あきさんは可愛い見た目からは想像出来ないくらい、淫乱な声をあげまくる。
クリを手で責めながら、大きく腰を振って、奥までつきまくると、あきさんは仰け反って、白目になりながらめちゃくちゃ感じまくる。
あきさんの細い首にキスをする。
「あああんっ」
あきさんはクビが弱かった。
クビを舐めると身体が痙攣するくらい感じて、僕を強く抱きしめて自ら腰をガクガクふる。
対面座位に移行、彼女のすらりとした長い足のもM字開脚させて、細くくびれた腰を掴んでから、突き上げまくる。
「あっ、えっ、ああああっ、やばいっ、これっ!あああっ!」
あまりの気持ち良さにびっくりしながらも、あきさんは感じまくる。
片手で彼女の腰に手を回して身体を安定させて、激しく突きながら、もう一方の手をクリを弄る。
感じまくってるあきさんの唇を吸うと、彼女も吸い返してくれて、お互いの舌を絡めてディープキスをする。
さらに騎乗位に対位をかえる。
あきさんが腰をふる。腰使いがめちゃくちゃうまくて、やばいくらい気持ちがいい。
僕もガンガン彼女の奥までつきまくる。
「ああああっ、はぁはぁっ、んっ、くぅ、ああああっ、もうっ、だめっ、ああっ!!」
あきさんの膣がピクピク収縮する。
「ああああっ、いくーーーー!!!」
「俺も!」
あきさんと一緒にフィニッシュした。


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