ドS熟女による寸止め手コキ

不倫系の出会い掲示板で知り合った熟女は、ドSだった。年齢は30代後半で、名前はりえ(仮名)といった。

りえの旦那はかなりのMらしく、りえがペニスバンドで旦那のアナルを突いて責めたりするらしい。
合う前に一度電話で話をした時も、りえはS前回だった。
「ねぇ、Youくんは今、どんな格好してるの?」
「今は、ジーンズにTシャツです。」
「ジーンズの下は?」
「トランクスです。」
「その下は何があるのぉ?はぁん」
電話からりえの吐息が漏れる。
「その下はペニスがあります。ちょっと、大きくなってきてます」
「舐めてあげる。んっ、じゅぽっ、じょほっ。Youくんのカチカチにおっきくなってるでしょ?はぁっんっ」
「はい、なってます。」
僕も電話から聞こえるりえの卑猥な喘ぎ声を聞いて、興奮してきてオナニーを始める。
「じょぽっ、じょぽ、っんん。先っぽから、エッチな汁で出る?ん、あっ。じょぽっ、くちゅ。」
「はい、出ちゃってます」
「はぁ、はぁ。んっ。エッチな汁垂らしてYou変態ね。じゅぽっ、じゅぽっ。ねぇ、私のフェラ気持ちいいでしょ?」
「はい、気持ちいいです。」
「くちゅっ、ちゅぽっ。いっちゃいそう?あっ、はぁ。」
「はい、行きそうです」
「ダメよ。いっちゃダメ」
「ダメですか?!」
僕のペニスの先端からはホントに我慢汁が垂れていて、直ぐにでも行きそうな状態になっていた。
「ダメ、我慢しなさい。合う時までオナニーも禁止よ」
「はい、わかりました」
僕は今にもイキそうなペニスを収めるのに大変だった。

電話で話した翌週にりえと合った。
待ち合わせ場所に現れたりえは、気の強そうな姉御肌の雰囲気で、いかにもSといった感じの女性だった。
黒を基調とした服装がよりS感を高めている。スラリとした足と長い黒髪が、ボンテージの女王様を
イメージさせた。

駅の近くのホテルに入り、先にりえがシャワーを浴びて、次に僕がシャワーを浴びた。
シャワーを出ると、りえがパンツだけ履いた格好で立っていた。
白くて大きな胸が目に飛び込んできた。

りえはもうプレイに入っていた。
僕にトランクスを脱ぐように命じ、露出したペニスを手で引っ張んてベットに向かい、
僕をそのままベットへ押し倒した。
「何、もうこんな勃起してるの?」
オナニーを我慢している事もあり、僕のペニスはすでにギンギンの状態になっていた。

りえの責めが始まった。
りえは僕のペニスにローションを塗り、絶妙の強さで手コキをする。
僕が少しでもイキそうな素振りを見せると、手コキを止めて、
「まだ、いっちゃダメ」
と寸止めをされる。そしてまた直ぐに手コキを開始する。
りえは僕のペニスに何度もつばを垂らすから、ローションとりえのつばがまじり、
僕のペニスはてかてかと光ってとてもエロい感じだった。
それを見てりえもかなり興奮していた。
何度も生かされそうになった。僕はそのたびに、りえの立派なおっぱいに顔を埋め、乳首を吸った。
時間にしたら30分くらいだろうか、りえは寸止めは本当に気持ちがよく、
繰り返し訪れる絶頂の直前の快感に僕は身を委ねていた。
恥ずかしいくらいの喘ぎ声をあげていたと思う。
僕はまたイキそうになる。りえは手を休めようとしたが、僕は本当に限界だった。
ペニスを掴んでいるりえの手を自分の手で多い、絶頂に至る最後の一押しをした。
「あっ、だめよぉー」
とりえは言っていたが、僕は瞬間的にいってしまった。
僕のペニスからは大量の精子が飛び出したて、りえの胸や顔に飛び散った。
りえは自分の顔に着いた精子を手でとって、美味しそうに飲み込んだ。

少し休憩をして二回目をやった。
今度は、手コキに加えてりえはフェラもしてくれた。
りえはローションをタップリ自分の口に含んで、僕のペニスをくわえ込んだ。
最初はローションの冷やっとした感覚がペニスを包んだが、
直ぐにりえの口の温度になった。
ローションで滑りの良くなったフェラは、絶妙な気持ちよさだった。
りえは、手コキしながら亀頭をフェラしたら、裏筋を舌で刺激したりと、
様々なテクニックを駆使してペニスを刺激する。
僕はまたイキそうになるが、そうするとりえはペニスへの刺激をやめる。
寸止めプレイがまた30分くらい続いて、今度はりえの口の中でフィニッシュした。

結局この日はりえとはセックスをしなかった。
僕はりえの寸止めプレイを十分楽しんだし、りえも僕を責めて満足したみたいだった。

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