いかつ過ぎる旦那とその奥様との他人棒①

寝とり募集の掲示板で知り合ったご夫婦との他人棒の経験談です。

某他人某募集系の掲示板より、このご夫婦の奥様からご連絡を頂きました。
「私は凄いMで、旦那はどSです。旦那の命令でメールしました。
旦那の見ている前で私とエッチしてください。」
といった内容のお誘いのメールでした。メールには奥様の写真が添付されていましたが、
小柄で髪は茶色く、ヤンママみたいな印象の方でした。

他人某の誘いはほとんどカップルの男性からなので、女性からメールを頂くのは珍しいです。
おそらくSの旦那さんの調教のいっかんとして、わざと女性の方から連絡させたのだと思います。
奥様と暫くメールのやりとりをし、すぐに会うことになりました。

待ち合わせの場所の駅へ行き、到着した旨を奥様に連絡すると、
「私達はもうホテルに入ってるため、XXホテルの○○号室に直接来てください。
ホテルの受付には、後から一人来ることいってあります。
先に初めているので、到着したらそのまま部屋に入ってきてプレイに参加してください。」
ということなので、そのまま指定されたホテルの部屋へ向かいました。

ホテルは駅からちょっと離れたところにある郊外型のラブホテルでした。フロントのを通ってご夫婦の部屋の前に到着した時は、写真で見た奥様の姿がどんな感じで乱れるのか、
どんなふうに責めて感じさせてあげようかと、ワクワクどきどきです。
部屋の扉を開けました。ラブホテルにしてはかなり広めの部屋で、
扉から少し奥まったところにベットがありました。かなり衝撃的な光景がそこにはありました。

ベットの上には、頭をこちらに向けて仰向けに男性が寝そべっていて、
その上に、女性がお尻を突き出した格好で四つん這いになってます。
女性のマンコには極太のディルドが突き刺さっていました。直径が10センチくらいはあるでしょうか、女性が小柄なために本当に大きく見えます。男性がディルドを出し入れするたびに、絶叫にも違い喘ぎ声が部屋に響き、女性の体が快感で波打ちます。

これだけでもかなりの衝撃ですが、何よりも衝撃的だったのは、旦那さんの刺青です。寝そべっていた時は両肩に鱗の様な青い刺青が見えていましたが、こちらに気が付き体を起こしたとき、それな体全身にをはう龍である事がわかりました。極道系の映画とかで見たことはありましたが、生で見るのは初めてです。あれ、この人あっち系の人⁈っも心の中で思いました。

旦那さんはこちらに気がついてもディルドの出し入れは継続していて、手招きで僕を呼んでいます。顔は笑顔だけど、めちゃめちゃこえー。でもここまで来たら行くしかない!

>②へ続きます

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