いかつ過ぎる旦那とその奥様との他人棒②

~いかつ過ぎる旦那とその奥様との他人棒①の続きです~

僕がビビりながら近づいて行くと、旦那さんは僕の手をディルドを持つように促します。
促されるまま僕は旦那さんに変わって極太ディルドを持ち、そのまま奥様のまんこへの出し入れを継続しました。
ディルドにはたっぷりのローションが塗られていましたが、それでもその太さの為か、かなりキツめにまんこにフィットしています。
ディルドを出し入れすると、奥様は「あぁー、うぐぅ」「んっ、はぁー」「あっあっあっ、あっー」とか叫んで、汗でびっしょりと濡れた全身をこぎざみに揺らします。

旦那さんはベットから離れて、僕が奥様を責めるのを鑑賞しています。
僕は奥様を責めるのにとても興奮していましたが、旦那さんの雰囲気があっち系の人ということで、何か粗相をしたら大変と、緊張感もかなりのものでした。
それでもやはり僕のペニスはビンビンに反応しています。
奥様は最初は僕の責めに喘いでいただけでしたが、そっと奥様の手を僕のペニスに促すと、感じながらも慣れた手つきで手コキをしてくれます。

僕も奥様もどんどん興奮してきて、そのまま奥様が僕の上に乗る形で69の体制になりました。
奥様が、僕のペニスを口で味わい出します。
旦那さんに仕込まれたのでしょう、「ごぼっ、ごぼっ」と言いながら、喉の奥までペニスをくわえ込むフェラでした。
僕の方では相変わらず極太ディルドの出し入れを続けながら、腰を上下して、奥様の喉の奥をペニスで突き上げました。
奥様はしばらくは耐えていましたが、たまらずペニスを吐き出します。
生温かい唾液と胃液が混ざった液体が、僕のペニスを伝わってお腹の上に流れてくるのを感じました。
奥様は、吐き出してしまったペニスをまたすぐに加え込み、イマラチオを再開しました。
僕も極太ディルドで奥様をさらに責めます。
奥様は「おえ、おえっ」言いながら絶えますが、暫くするとまたペニスを吐き出してしまします。「
ごぼっ、げほっ」とくぐもっ音が流れ、「ぜー、はーっ、ぜー、はーっ」と呼吸を整える音が続きます。
そして、またペニスをくわえ込む。
暫くこの繰り返しでした。
ペニスを吐き出すたびに僕のお腹の上には生暖かい液体がたまに、それがさらに二人の汗と交わってぬめぬめです。
お互い体をくっつけて動かすと、まるでローションを塗っているように舐めからな感覚でした。

奥様の腰が今まで以上に激しく波打つようになり、奥様が小さく「入れてください。お願い」と言いました。
僕ももうペニスを入れたくて限界になったので、ゴムを手早く付けてバックで挿入しました。
僕が奥様の膣を激しく突き上げると「んあーっ、いいー!いいわー!もっと、突いてー」と、奥様は卑猥な声あげました。
普通の女性は、おもちゃより生のペニスを好みますが、ディルドの時とは違い、快感にのたうち回っているという感じでした。

その後、バックから騎乗位に体位を変えて奥様との激しいセックスを楽しみ、最後は正常位でフィニッシュをしました。
フィニッシュは、奥様の中イキに合わせてだったので、いった後にペニスを抜くと、奥様はぐったりとして、軽く痙攣しながら余韻を楽しんでいました。

途中からはもう気にならなくなっていましたが、いって冷静になった途端、旦那さんのことが気になりました。
旦那さんの方をみると、笑顔でニコッと笑います。めっちゃガタイよくて、全身刺青の人なので、笑顔でも正直怖いです。
旦那さんは奥様に「おい、Youさんにお礼差し上げろ」と命令口調で言いました。
奥様はすぐに財布から一万円を出して僕に渡そうとしましたが、僕はそれを丁重に断り、ホテルの部屋を後にしました。

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