薬でもキメてそうな彼女と誠実な彼氏

今回はスワップの体験談です。

お相手は、彼氏が30代前半、彼女が20代前半のカップル。
スワップ募集の掲示板で彼氏さんの知り合い、スワップで遊ぶ事になった。

会うまでの間、彼氏さんと色々連絡を取り合ったが、メールの文面が非常にしっかりしていて、とても誠実そうな人そうだった。

スワップの当日、このカップルさんとは新宿で待ち合わせした。
待ち合わせに現れた2人は、彼氏さんは人当たりの良い感じで、まさにメールの印象の通りだった。
一方彼女さんの方は、見た目は加藤ミリヤみたいな感じで、少しとろんとした目をしている。初めの印象は物静かな雰囲気の女性という感じだった。
ここでは、その彼女の名前をミリヤさんと呼ぶ事にする。

僕たちはホテルに向う。僕と彼氏さんが前を歩き、僕の彼女とミリヤさんが後ろを歩く。
彼氏さんはお喋りの人で、僕達は世間話をしながら歩いていた。すると、ミリヤさんのかなり大きな笑い声がいきなり聞こえてた。
テンションがかなり高い感じの笑い方だった。
最初の静かな印象からは少し想像出来なかったので、僕は少しびっくりした。
でもこのときは、待ち合わせの時は少し緊張してたから静かだったのかなくらいにしか思わなかった。

四人で入れるラブホテルを探して入った。
ミリヤさんはホテルに入るといきなりキャーキャーはしゃぎ出す。
彼氏さんがちょっと落ち着けよとミリヤさんをなだめた。
ミリヤさんはかなり感情の起伏が激しい。

僕も彼女もその姿をみて若干ひいてしまったが、危なそうな感じでは無かったので、順番にシャワーを浴びて、パートナーを交換してスワップを開始した。

ミリヤさんの服を脱がす。やはり、目はトロンとしていて、子供が母親に服を脱がせてもらうように、自分からは何もしないでされるがままだ。
下着は黒で、しかもガーターベルトをしているかなりセクシー系だった。

僕はだんだんミリヤさんの妖艶な魅力の虜になってきていた。
ミリヤさんは昔AVで見た痴女の熟女みたいな息遣いで、
すぅーっ、はぁーっ、すぅーっ、はぁーっ、と、
なんともエロい感じの息遣いで僕を誘う。

僕は、ブラを取って胸に吸い付いた。
「あぁっーー、乳首ーーっ、気持ちいいよっ、いいよっ」
ミリヤさんの喘ぎ方は、恥じらいがゼロで本能のままに感じている風だった。

「おまんこ熱いのっ、熱いのっ」
ミリヤさんは僕の太ももににまんこをなすりつけてくる。
僕は太ももにヌルヌルした感触を覚えた。ミリヤさんのあそこはすでに濡れ濡れだった。
「おまんこっ、おまんこっ、気持ちいいっ、止まらないよー、止められないよーっ、あっあっあっあっあっ」
ミリヤさんは太ももにまんこをなすりつけて腰を降っている。

「早く入れてっ、入れてよ、我慢出来ないっ、お願い」
ミリヤさんはそういって、自分の指でまんこをパックリと開いて、僕の前に突き出した。
僕は手早くコンドームをつけると、待っているミリヤさんにぶち込んだ。
「あっ、太い、太い、奥まで、奥まで、奥まで入ってくるーっ、あひぃーっ」
ミリヤさんは隠語を連発しながら、自分からは腰をめちゃめちゃに振りだした。

こんなに激しく腰を動かす人は初めてだった。
「あはぁーっ、あゔぅ、うゔっ」
っと、ミリヤさんは獣のような声をあげて、狂ったように感じている。
「いっぐっーーーー!!!」
そのまま大絶叫でミリヤさんはイってまった。
僕もあまりのエロさにびっくりしたが、いく寸前のまんこの締まり具合に耐えきれず、一緒にイってしまった。
イったミリヤさんは小さく呻き声をあげながらベットに横たわっている。

僕の彼女も彼氏さんと遊んで満足してくれたので、お互いお礼を言ってホテルを後にした。
ミリヤさんはまた大人し感じに戻っていた。

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